「My Favorite Songs」(第22巻)

【My Favorite Songs】の過去紹介した記事一覧(INDEX)はコチラから
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★(130)ジョン・デンバー 「緑の風のアニー」 (1974年) (2015.9.3公開)



c0119160_224230100.jpg今回は1970年代前~中期にカントリー&フォークのヒット曲を数多く生み出した米国歌手ジョン・デンバーをご紹介します。今の若い方は殆ど知らない名前かもしれませんが70年代洋楽を知る我々にとっては懐かしき郷愁の歌声・・・、洋楽を聴かなかった人でも「太陽を背に受けて」(一番最後で紹介)のメロディを覚えている方は多いことでしょう。♪「Sunshine~、 On My Shoulder~s、Makes Me Happy~」 ♪当時のTVCM曲でよく流れていたあの名曲ですね。そして誰もが知っているミリオン・セラー曲「故郷へ帰りたい」(1971:有名な「♪カントリー・ロ~ド」・・・オリビアニュートンジョンの方が有名かな?)を聴けば、この世界的な有名曲を生み出したのはジョンデンバーだったのか・・!とその偉大さを認識して頂けることでしょう。多分彼は米国人が故郷を思う気持ちの琴線に触れるアーティストの筆頭格に必ず挙げられるではないかと思います。表題そのもの「バックホームアゲイン」(1974)や故郷ロッキー山脈の山々に想いを馳せる「ロッキーマウンテンハイ」(1973)を聴けば一目瞭然(百聞は一見に如かずかな?)!この歌はジョンデンバーの故郷・コロラド州(アスペン)への愛着を現したものであり、現在では州の公式歌に指定(紆余曲折があったものの)され歌碑も立っています。1943年生まれ、父が米空軍パイロットだったことから米国各地を転々(転属移住)としていたようですが、一時は日本に住んだこともあったと知りビックリ!彼は少年時代からプレスリーやエヴァリーブラザースに触発され歌手になることを夢見て、ソロデビューを目指して地道な活動を続けていました。1969年そんな彼にブレイクの日がついに訪れました。PP&Mに提供していた「悲しみのジェット・プレイン」が全米第1位の大ヒットとなり、彼は一躍ソングライターとしての脚光を浴びることになったのです。さらに「♪カントリーロ~ド」が世界的なブレイクを果たすと1970年代の黄金時代が到来、自然の美しさ・人の優しさ・愛する女性への思い等を題材にした素朴で美しい楽曲が人気を博し、次々とヒット・チャートを賑わせました。上記に紹介した1974年「緑の風のアニー」( Annie's Song)は妻 に捧げた叙情詩で全米NO1にも輝きました。女性を称える名曲では「マイ・スウィート・レディ」(1977)も有名です。演奏家として優れた資質だけではなく、ジョン・デンバーは常に環境・社会・政治・人々の生活向上について高い意識で各種活動に取り組んだ人でした。彼は米国大統領から国内外飢餓対策委員の一員に任じられアフリカの飢餓の危機を救う活動に取り組み「飢餓なき世界」賞を受賞しています。そんな彼に信じられない悲劇が突然訪れてしまいました。1997年自家用軽飛行機を操縦中に海へ墜落し帰らぬ人とに・・・。米国民から愛されたジョン・デンバーの死に対して、当時の米クリントン大統領は「彼の歌った音楽は何百万人もの人々を感動させ、世界中で人類についての理解を深めることに貢献した」と語り深い哀悼の意を示しました。ラストを飾る名曲は「さすらいのカウボーイ」(1973)のB面曲にもかかわらず、歌の内容が徐々に評価されて翌年に全米NO1に輝いた「太陽を背に受けて」(1974)で締めくくりたいと思います。悲しみを乗り越えて、彼の業績は世界に注がれた愛のサンシャインとなって今も称え続けられています。


⇒次回は、 2年連続で世界売上1位など数々のギネス記録を打ち立てた貫録の若き実力女性歌手「アデル」の「サムワン・ライクユー」(2011)を お送りします。♪\(^◇^)/♪





★(129)スティーブミラーバンド 「ロックンミー」 (1976年) (2015.8.20公開)



c0119160_2055591.jpg今回はRWの大学生時代にFENラジオから数々の名曲を届けてくれた「スティーブミラーバンド」を前・後編に分けて取り上げてみましょう。一般の方は「またまた聞いたことないマニアックバンドかい!?」と思われるでしょうが、1970年代洋楽シーンを知る者にとっては全米チャートに毎月名前を連ねていた常連ヒットメーカーでした。このバンドはサンフランシスコで1968年に結成され、当初はブルースに根ざしながらもサイケデリックなサウンド追求型でしたが、日本で知名度が高まった1970年代中盤~後半に入るとポップで聴き易いファンキーなサウンドに変身していき、「スティーブミラーの音楽路線って一体何処に属すのかいな?」と思うほど実に多彩なヒット曲を沢山放っていました。黄金期の名曲群は1970年代半ばの2大名盤「鷲の爪」(1976)&「ペガサスの祈り」(1977)に集約されていると言っても過言はありません。冒頭紹介の「ロックンミー」(1976)は、「鷲の爪」からのシングルで全米N01に輝いた彼らの象徴曲の一つです。キャッチ―なギターリフ(歯切れも抜群!)で始まり、疾走感溢れるノリ良いリズムと軽快メロディーで展開してくファンキーさは「ジェットエアライナー」と実によく似た雰囲気ですね~。 スティーブミラーは若い頃からシカゴブルースの影響を受けてギタリストとしての道を歩み始め、かの有名なボズスキャッグスとは何と高校・大学時代は同級生同士、若い頃から一緒にセッション活動していたようです。1968年に自ら名前を冠したグループを結成(当時はスティーブミラー・ブルースバンドと呼称)、「クイックシルバーガール」(1968)などブルースに根ざしながらもサイケデリックサウンドを追求していました。1970年代中盤は電子音を駆使しながらカントリー・ブルース・宇宙的世界が入り混じったような不思議な曲が多かった印象があります。RWが彼らの存在を初めて知ったのは全米No1に輝いた「ジョーカー」(1973)、この曲はまだブルースの泥臭さが残っておりサイケ調に唸り出すギターとのコラボが実に渋かったなあ・・! 1970年代後半になると、ポップな彩りを加えたサウンドづくりに変身(音楽分野の幅を広げた?売上重視の受け狙い?)、米国ヒットチャートの上位を毎月のように賑わす存在になっていき驚いたものでした。「星空のセレナーデ」(1976)は、リズミックなアコースティックギターと哀愁漂うノリが良いミディアムテンポのボーカルが実に素晴らしい~!「テイク・ザ・マネー&ラン」(1976):今回はクリントイーストウッドの動画)は軽快なギターサウンドとノリのいいボーカルコラボが冴えるロックンロール曲、「ダンス・ダンス・ダンス」(1976) はカントりーな雰囲気がたっぷりな情緒ある曲、そして「ワイルド・マウンテン・ハニー」(1976)は中近東的なエキゾチックサウンドを聴かせてくれます。まあよくこれだけカメレオンの如くサウンドを変身させることができるもんだ・・と半ばあきれながらも、RWは下宿のFENラジオから流れる彼らのヒット曲に耳を傾けていたものでした。前編最後の曲は、幻想的なブラック系な雰囲気で1976年全米No2に輝いた「鷲の爪」(Fly Like An Eagle)で締めることといたしましょう。ピリピリするのが鷹の爪(トウガラシ)ならば、「鷲の爪」はJAZZYなシンセサイザー演奏で淡々と歌い上げるクールなスペーシーサウンド、歌詞は未来ある貧困な子供達を救おうというメッセージソングだったようです。後編はスティーヴミラーがさらにPOP度を進化させて世界的に人気を博した名盤「ペガサスの祈り」からのヒットナンバーの数々をお届けいたします。





★(128)ロギンス&メッシーナ 「川の流れのように」 (1974年) (2015.8.6公開)



c0119160_21505077.jpg「ロギンス&メッシーナ」・・?今時の方にとってはまたも「誰それ~?」との反応が返ってくる気がしますが、我々世代では1970年代の代表的なアコースティックデュオのひとつ、S&G解散後からE・ダン&JFコーリー登場前の空白時期に活躍していた思い出のグループです。実はメンバーの片割れロギンスとは、「フットルース」や「トップガン」(デインジャーゾーン)など数々の映画主題歌をヒットさせ、1985年「ウイアーザワールド」(USAフォーアフリカ)にも参加したあの有名なケニーロギンス( 1980年代を象徴するアーティスト)なのです。RWの初出会いは、深夜ラジオから毎日流れていた大ヒット曲「ママはダンスを踊らない」(1972)でしたが、1980年代以降でケニーロギンス(パワフルでオシャレ・垢抜けたイメージ)を認知した人にとっては「彼がこんな泥臭くおとぼけチックな曲を歌っていたとは・・!」と意外な経歴に驚くかもしれません。この次にヒットした「放課後のロックンロール・パーティー」(My Music)(1973)も同様路線で、前年ヒットしていたポールサイモン「僕とフリオと校庭で」と並ぶお茶目で楽しい学校ネタ曲でした。またRWがよくラジオで聴いていた彼らの代表曲「愛する人」(Thinking Of You)(1972)は軽快で爽やかなほのぼの路線、淡々と歌い上げる「ピースオブマインド」(1971)を聴けばやはり彼らの基本線はフォークPOPデュオと認識できます。それもそのはず相方のジムメッシーナはあの伝説的なフォークロックバンドだったバッファロー・スプリングフィールド(CSN&Yの母体)やポコ(カントリー・ロックの源流バンドの一つ)に参加していたのですから・・。上記に紹介した「川の流れのように」(1974)は三拍子シンプルな曲ながら美しいハーモニーや聞きやすいメロディが印象的、その他にも「ダニーの歌」(1971)など叙情詩的なアコースティック美曲の数々は本当に魅力的です。しかし今回の記事編集で再認識したのは音楽性の幅広さ、ロカビリー・カントリー・ソウル・ジャズ・プログレを交えて自分達のサンウンドに創り上げている点です。4作目マザーロードからの名曲「ビー・フリー」(1974)は弦楽器(バイオリンとバンジョー)がコラボする長大曲(6分59秒)、カントリーロックとプログレが合体した雰囲気で、複雑構成ながらも手作りで叙情性溢れる壮大で独特な世界を表現しています。また「アングリーアイズ」(1972)もジャズロックと融合したような多彩かつ壮大なる構成(エレキギター、サックス、フルートの競演)!初老2人のボーカルはCSN&Yの雰囲気も醸し出しており、実にいい味を出しています。彼らの音楽性のマルチぶり・奥深さは、ホンワカムードを演出するジム・メッシーナの絶妙ギターやカントリーフィドルの浮遊する楽しさ、間奏バイオリンや美しいケニー・ロギンスのコーラスワーク、ジャズやプログレとの融合も目指した演奏全体の濃密度・・、溢れる才能と先進的な姿勢がコンビを組んだ5年間(1972~1975)に静かに花を咲かせました。 最後を飾る名曲は「プー横丁の家」(1971)、クマのプーさんをイメージするほのぼの曲はケニー・ロギンスがプロになる前(高校生時代)に作曲し、ニッティー・グリッティー・ダート・バンドがヒットさせた名曲です。ロギンス&メッシーナは本当に素晴らしき1970年代を静かに控えめに彩ってくれたデュオでした。





★(127)スティービー・ワンダー 「迷信」(superstition) (1972年) (2015.7.23公開)



c0119160_2294721.jpgスティービー・ワンダーといえば、洋楽を殆ど聴かない方でも一度は耳にしたことがある世界的なビッグアーティスト。その類い稀な作曲センスや歌・演奏の素晴らしいパフォーマンスでグラミー賞を何と合計22回も受賞し今も絶大な人気を誇り続けるPOPS/R&B/SOUL界の巨匠です。しかしRW記事ではまたも未掲載だったことを再認識し新たな3部作をスタートさせたいと思います。前編(少年期の1960年代~1970年代初頭)、中編(金字塔と称される1976名盤「キー・オブ・ライフ」~1970年代後半名曲)、後編(1980年代以降、世界レジェンドとして君臨)といった分類でレポートを進めて行きます。スティービーは1950年ミシガン州で誕生、しかしこの時から彼の苦難の人生がすでに始まっていたのです。保育器内の過量酸素が原因で生まれてすぐ永久に視力を失い盲目者としての生涯がスタートすることに・・。しかしこのハンディを負いながらも、彼は ブラックミュージックの名門モータウンから僅か13歳でデビューを果たし、「フィンガーチップス」(1962)が全米No1に輝きました。その後ミドルティーンでの活躍も目覚ましくマイケル・ジャクソンも凌駕する幼少からの天才ぶりが窺えます。15歳で歌った「アップタイト」(1965)は、ストーンズ「サティスファクション」に影響を受けた雰囲気の曲で大ヒット。そして16才では、少年から大人へ声が移り変わる中でサウンド面で一歩大人な雰囲気になった「太陽のあたる場所」(1966)、彼のガールフレンドを歌ったと言われる「マイシェールアモール」(1969)などの名曲を次々にヒットさせ大活躍を続けていました。しかし1970年初頭に入ると従来のヒットナンバー量産路線から脱却し、社会的テーマの追求を目指すアルバムプロデュースに積極的に関与する姿勢を見せていきます。その最初の集大成が1972年発表の「トーキング・ブック」、冒頭に紹介した「迷信」(superstition)はまさに象徴曲であり新たなスティービーが全世界にブレイクした歴史的名曲でありました。タイトなドラムス、クラビネット(電気鍵盤楽器)とギターで一度聴いたら耳に焼きついて離れない呪術のようなリフレインのイントロ、スティーヴィーが抑えたヴォーカルで唄い出します。さらにはトランペットが響き渡り、絡みつく完璧アレンジのホーン・セクション、絞り出す様なシャウト!RWも初めて スティービー・ワンダーの存在を認識したのがこの曲であり、魔法にでも掛ったかのように心を奪われてしまいました。このアルバムはトータリティ・普遍性の面で飛躍的な進歩を遂げる作品として歴史的な快挙を刻みました。さらに翌年リリースされた「インナーヴィジョン」は超有名なヒット曲はないですが、「ハイアーグランド」(1973)、「汚れた街」(Living for the City)(1974)がともに全米4位のヒットを記録しして スティービーは世界的なビッグネームとしての地位を着実に突き進んで行った時代です。前編の締め曲はボサノバなどでもよくカバーされる「サンシャイン」(1973)、温かみあるラヴソングは「迷信」と並ぶ名盤「トーキング・ブック」からの代表曲で全米1位に輝いています。次回中編はグラミー賞を総ナメにした彼の最高傑作「キーオブライフ」(1976)はロック史に輝く金字塔的な名盤からのレポートとなります。

  by rollingwest | 2002-10-01 00:00 | 洋楽(ロック・POPS) | Comments(126)

Commented by doronko-tonchan at 2015-07-23 07:06
「トーキングブック」はスティービーがマルチな楽器を演奏し当にワンダーな才能を見せつけた名盤ですね。
「サンシャイン」が好きです。^^
Commented by char-chan at 2015-07-23 08:28 x
スティービーワンダーは「心の愛」で初めて知りました。
こーんなに昔からいたなんて知らなかった〜>_<
Commented by めった at 2015-07-23 19:51 x
リトルスティービーから、迷信まで。初期の曲も素敵な曲がたくさんありますね。盲目のスティービーが「Sun」や「Sunshine」を歌うことに感動します。また、この時期のスティービーのクリスマスソングも名曲がありますよ!こちらもシーズンになったら毎年聴きたくなります!
Commented by yokuya2006 at 2015-07-23 21:08
スーパ スティション~♪ この人は音楽界に現れた天才の一人ですね。
あのオーマイゴッドのアメリカで、この曲が流行るのだから、世の中 分かりません。キリスト教の方々は、どんなふうにこの曲を聴くのでしょうか。
ポール・マッカートニーとハモったエボニー&アイボリーが好きです。
Commented by opaphoto at 2015-07-23 21:29
スティービー・ワンダー、最高です(^_^;)
アルバム「トーキング・ブック」と「キー・オブ・ライフ」は
忘れられない名盤ですねぇ〜、
ただ、80年代の楽曲「ドゥ・アイ・ドゥ」や「リボン・イン・ザ・スカイ」などなども大好きです、
時代を超えるスーパースターですね。
1985年の日本公演に行きましたが
素晴らしいステージでした。
Commented by remy05 at 2015-07-23 21:37 x
洋楽を聴き始めて一番最初に天才だと崇めたのがスティーヴィーでした♪ 対照的な「迷信」と「サンシャイン」の2大ヒットで決まり!でした。自腹で買った『トーキング・ブック』は、アルバム・ジャケからして神懸かった雰囲気で、研ぎ澄まされた感性と溢れ出る才能には驚かされました。特に70年代中期、グラミー賞はスティーヴィーのためにあるとまで言われるくらい無敵で神々しい才能を発揮しました。私的三部作『トーキング・ブック』('72)、『インナーヴィジョンズ』('73)、『ファースト・フィナーレ』('74)は、ポップス界最強の連続三部作ではないかと思うくらいです。(余談ですが、コメントの送信ボタンが、老眼の為、迷信に見えました(自爆))
Commented by 星船 at 2015-07-23 23:01 x
洋楽を聴き始めてまもなく「キー・オブ・ライフ」が発売され、その音楽には衝撃を受け、そこからさかのぼって「迷信」や「サンシャイン」を聴き、さらにファンになりました。30数年前、後楽園球場の来日コンサートに行ったのですが、感動しまくりのコンサートだったのを覚えています。
Commented by rollingwest at 2015-07-24 06:04
doronko-tonchan様、いつも一番乗りを頂きありがとうございます。まさにマルチの天才!「サンシャイン」いいですね~!呪術的な「迷信」で衝撃を受けた後のこのメロディアスな曲、この落差に彼の幅広い音楽性を感じ驚いたものです。
Commented by rollingwest at 2015-07-24 06:11
char-chan様、「心の愛」は3部作ラスト記事の冒頭曲とする予定です。その時の締め曲は「ウイアーザワールド」かな・・。公開時期は数年後となりますが気を長くしてお待ちいただければ・・(笑)
Commented by rollingwest at 2015-07-24 06:18
めった様、自分自身はリトルスティーヴィーの頃の名曲はあまり認識していなかったので今回記事を纏めるにあたって頭の整理ができました。名曲「マイシェールアモール」が1969年のナンバーでガールフレンドを歌ったものだったと再認識、彼のヒット曲は実に多いので纏めるのもなかなか大変そうです。(笑)
Commented by rollingwest at 2015-07-24 06:27
バイオマスオヤジ様、我々の世代ですとスーパ スティション~♪ですよね!ポール・マッカートニーとハモったエボニー&アイボリーは3部作ラスト記事での公開なので相当先ですがお楽しみに~!
Commented by rollingwest at 2015-07-24 06:33
opaphoto様、貴殿は相当なスティービーファンとお見受けいたしました。我々の時代は「トーキング・ブック」と「キー・オブ・ライフ」ですが、その後さらに世界的なビッグーティストになりましたね。盲目のハンデを乗り越えて本当に凄い方です。

Commented by rollingwest at 2015-07-24 06:41
remy様、この長いコメント文章を読んでいますと貴女もかなりスティービーに嵌った口ですね!自腹で買った・・(爆) いつもお兄さんのアルバムをロハで聴いていた貴女にとって自腹買いするアーティストは相当に熱の入れたお気に入りだったことがよく解ります。(笑) 送信ボタンが迷信牡丹にに・・、大いに冴えております!
Commented by rollingwest at 2015-07-24 06:48
星船様、貴殿はキーオブライフからでしたか!スティービーとの出会いが彼の最高傑作だったとはこりゃまた素敵ですね!その衝撃・感動は我々が迷信を初めて聴いた時と同じくらいだったと思います。来日コンサートも行っているのですね。皆さん大したものです。
Commented by alec32 at 2015-07-24 07:32
大好きなアーティストです。迷信やサンシャインなど、本当によく聴きました。ジャクソン5やビートルズ、サイモン&ガーファンクル等あの頃は良い時代でした。
Commented by JOHN BEATLE LENNON at 2015-07-24 21:13 x
【スティービー・ワンダー】
好きな曲が何曲もあって、CDも何枚も持っている。
ところが割とよく知らないのがスティービー・ワンダー・・・
万人が認める天才ゆえに、知ってるというだけで満足してしまってるんでしょうか?(笑)

「Overjoyed」なんかが好きです。


Commented by ozawa at 2015-07-25 05:56 x
私が初めて買ったレコードがこれでした!
Commented by rollingwest at 2015-07-25 06:12
伊勢新九郎様、貴殿もまさに1970洋楽の人ですね!ジャクソン5やビートルズ、サイモン&ガーファンクル・・、スティービーも含めてまさにリアルタイムで聴いたあの曲が皆で共有したよき時代でした。
Commented by rollingwest at 2015-07-25 06:23
The Apple of My Eye様、好きな曲が多いけれど割とよく知らないのがスティービー・ワンダー・・・;言い得て妙ですね。小生も今回記事を書くまでは彼の曲は時代ごとの整理ができておらず混迷状態。自分なりに再整理ができてよかったです。オーバージョイドは最終編での登場となります。
Commented by rollingwest at 2015-07-25 06:36
ozawa様、初めて買ったレコードがスティービーワンダーとは、こりゃまた渋い!
Commented by nowhere1967 at 2015-07-25 23:06
盲目なのに、あれだけの名曲を生み出す才能は凄いです。
まだ洋楽にそれほど興味のなかった頃に「心の愛」を聴いて、気になる存在に。
初めて買った洋楽アーティストはビリー・ジョエルでしたが、スティービー・ワンダーはその次だったかもです。
Commented by おっとり at 2015-07-26 02:58 x
スティービー・ワンダーは、私も大好きです。天才ですね。
とにかく、どの曲を聴いても、いつも新鮮な感動をあたえてくれますから。好きな曲は、ここに書いたら書き切れなくなるくらいあります。次回のとりあげも楽しみにに待っております(^^♪
Commented by rollingwest at 2015-07-26 06:55
nowhere1967様、盲目のハンデを乗り越えてこれ程にビッグな存在になっている方は世界中を見渡してもスティービーワンダーに並ぶ人はいないのではないでしょうか。初めて買ったスティービーのアルバムはその頃ですとやはり「キーオブライフ」だったのでしょうね。
Commented by rollingwest at 2015-07-26 07:04
おっとり様、スティービーワンダーの有名曲は本当に多いので自分自身もゴッチャになっており今回の記事執筆で頭の中を整理できました。しかし50年以上もトップランナーの地位を保っているそのキャリアと元気さはローリングストーンズやボブディランと並ぶ偉大さですね!
Commented by Soul Mate at 2015-07-26 20:37 x
おぬしの趣味も幅広いのう。生まれつき盲目のお方かと思うとったがそういう経緯じゃったんか。この曲はジェフ・ベックもカバーしとったね。この人の音楽はジャンルを超えとるよね。。。
Commented by ハマジュリ at 2015-07-27 02:04 x
久しぶりにスティービーワンダー様の聴きました❗良いねぇ)^o^(YouTube聴きまくっていたらもう、夜中♪◎どの曲も素晴らしい❗RWさんThank-youでしたm(._.)m
暑い日が続いております、どうぞご自愛くださいませ(^_^)
Commented by rollingwest at 2015-07-27 06:04
聖二殿、小生も生まれつき盲目と思っていたが保育器での人災だったのね。しかし実質は生まれつきの不幸というしかないが・・、これだけの人生ハンデを負いながらも偉大な業績を残したのだから歴史的なレジェンドとしていつまでも語られることであろうなあ・・。
Commented by rollingwest at 2015-07-27 06:10
ハマジュリ様、やはり貴女は相当のスティービ-ファンでしたのね!今回記事は割と一般受けしない初期の渋めの曲ばかりなのに、夜中まで聴いて頂いたとは・・!まさに我々の青春時代に聴いた頃のスティービ-曲もいつまでも色褪せません。
Commented by 地理佐渡.. at 2015-07-27 07:06 x
おはようございます。

久しぶりに聞いています。スティービー・ワンダー。
良いですねぇ。名曲をたくさん出しています。

さて、今日は朝から快晴。暑くなると予報されてい
ますが、そのとおりとなりそうです(苦)。


Commented by ミュウ at 2015-07-27 23:11 x
なつかしいですね。
私は、BBAのハードロックバージョンの方を
よく聴いていました。
ハードロック少年でしたから^^;
Commented by rollingwest at 2015-07-28 06:00
地理佐渡様、スティービー・ワンダーの往年名曲それも1970年代は特に懐かしいと思います。次回は「愛するデューク」など超名盤「キーオブライフ」からの名曲が続々登場しますのでお楽しみに~!
Commented by rollingwest at 2015-07-28 06:06
ミュウ様、小生もそれなりにハードロック少年でした。やはり定番のZEP・パープルそしてマウンテンに嵌っておりました。
Commented by 晴走雨楽 風の又三郎 at 2015-07-30 00:15 x
★★スティービー・ワンダー★★
迷信!
井上陽水の爆発的ヒットとなった。
ロンドンで録音したアルバム「氷の世界」。
深町純のエレキチェンバロは、迷信を意識して
の演奏です(イントロ等)。
有名な話です。
ロック音楽だけでなく、1970年代のフォークにも
影響を及ぼしていました。
Commented by rollingwest at 2015-07-30 06:06
風の又三郎様、そうそう迷信がヒットしていた頃は井上陽水にも嵌っていました。「氷の世界」の前の「傘がない」「いつのまにか少女は」が特に好きでしたね~!
Commented by shoppgirl at 2015-08-01 23:22 x
真夏の夜に聴くスティービー・ワンダー良いですね。
沢山のヒット曲がありますが「レイトリー」が好きです。
Commented by rollingwest at 2015-08-02 06:06
shoppgirl様、真夏の夜にジックリ楽しんで頂き光栄でございます。「レイトリー」はバラードの代表曲ですね。中編で登場してきますのでお楽しみに~!
Commented by JOHN BEATLE LENNON at 2015-08-06 21:39 x
【ロギンス&メッシーナ】
「プー横丁の家」は、何故かLOBOの「僕と君のブー」とよく混同してしまいます(笑)
それにしても、ケニー・ロギンスはいつ聴いても上手いねえ♪
個人的にジョージ・マイケルとケニー・ロギンスは抜群だと思ってます!
Commented by yokuya2006 at 2015-08-06 21:51
炉銀子&芽っしーな、名前は覚えているけれど、どうもピンときません。アクースティックな、佳い音楽ですね。
美空ひばりサンではないとは思いましたが、、、

ママはダンスを踊らない」で、Elton Johnの Your Sister Can't Twist (But She Can Rock 'N' Roll)を想起して、ユーチューブで検索してみたら、ライブ音源を見る事が出来ました。良い世の中になりました。
あっ、すみません。

炉銀子さんの髭、凄いです。
Commented by 星船 at 2015-08-06 22:15 x
私が洋楽を聴き始めた時には、ロギンス&メッシーナがちょうど解散を表明した頃なので、リアルタイムに彼らの曲を聴いてはいないのですが、「ママはダンスを踊らない」など彼らの歌はよく聴きました。改めて今回聞き直しましたが幅広い音楽性を持ったすばらしいデュオですね。
ケニー・ロギンスとしては「フットルース」などよりもスティーヴィー・ニックスと共のデュエット曲「二人の誓い」が印象深いです。
Commented by 晴走雨楽 風の又三郎 at 2015-08-07 00:16 x
★★「ロギンス&メッシーナ」★★
正直、このようなグループが居たのですね。
全然、知りませんでした。
曲調は、カントリー&ロック調でコーラス
が上手いですね。Aギターはオヴェーションやティラー。
Eギターは、テレキャスターを弾いています。
RWさんもレアーですね、やはり感受性豊かな
学生時代だったのでしょうね。
また、誰れ、どこのグループ?の紹介を続けて
下さい。~♪
Commented by rollingwest at 2015-08-07 06:00
JOHN BEATLE LENNON様、確かに!「プー横丁の家」はロボ「僕と君のブー」と曲名が似ております。「放課後のロックンロール・パーティー」はポールサイモン「僕とフリオと校庭で」と曲調・雰囲気が似ております。そして今回のメイン曲「川の流れのように」は美空ひばりの代表曲と同名でございましたね。(笑) ♪「ああ~川の流れのよぉに~!」・・、あッ 雰囲気メチャ違う・・(苦笑)
Commented by rollingwest at 2015-08-07 06:08
バイオマスオヤジ様、小生は「朗吟素&召詩名」の字を当てたいと思います。でもこのデュオはあまりご存知なかったですか?ちょっと地味目に活躍していたのでその存在に気づかずに過ごした同世代の方々も結構多いかもしれません。しかし幅広い音楽性でいい味を出していたコンビでした。
Commented by rollingwest at 2015-08-07 06:15
星船様、洋楽を聴き始めた時期に解散したグループって気になりますよね。わが世代が洋楽興味を持った時期に解散したのはあのビートルズでございました。ケニー・ロギンスがスティーヴィーニックスと「二人の誓い」を歌って再登場した時は「こんなにも垢抜けたお洒落なアーティストだったのか・・!?」と本当に驚いたものです。
Commented by rollingwest at 2015-08-07 06:25
風の又三郎様、貴殿が青春時代は結構お気に入りだったのかなと思っておりましたがご存知なかったとはちょっと意外でした。でも世間的にはケニーロギンスは有名でも「ロギンス&メッシーナ」は知らない方が多いのが実情かな・・、ちと地味でしたからネ~。
Commented by おっとり at 2015-08-07 21:41 x
「ロギンス&メッシーナ」ですか。渋いですな。というより
さすがRWさんですねぇ。私は、聴いた記憶はありましたがすっかり忘れていました。
髭のないケニー・ロギンスの曲は、好きで聴いていましたが・・・・いい刺激を頂戴しました。感謝。
Commented by 西条法師 at 2015-08-07 22:12 x
1970年代は毎日毎日ベートーベンやショパンなんかばっかり聴いていたので、こういう音楽の話には全くついていけません(^_^;)
Commented by 夏海 at 2015-08-07 22:24 x
ロギンス&メッシーナ
奥深いですね。
多民族国家ではあるけれど、アメリカ人の心の奥に根付いている感覚が、音楽で表現されているような・・
改めて、好きだなと思う2人の感性。

ジム・メッシーナとリッチー・ヒューレイがバッファロー・スプリングフィールドを出て、結成したのがポコで、ランディもデビュー・アルバム作成後脱退。
ジム・メッシーナは3年くらい在籍していたのでしょうか?
その後がロギンス&メッシーナという流れ。
ポコは、今も続いているバンドで、メンバーの出入りも多数。
アルバムも多数。
私も、断片的にしかわからないんです(苦笑)
ジム・メッシーナとリッチー・ヒューレイがやりたかったことがファースト・アルバムで表現されていると思いますが・・・
興味がありましたら、私のブログ記事の2014年6月28日の記事で数曲紹介しています。

Commented by rollingwest at 2015-08-08 06:09
おっとり様、ロギンス&メッシーナは懐かしさが溢れています。ただ自分自身も彼らのことを深く知っていた訳ではなかったので今回の編集でこんなにも音楽多様性をもっていたデュオだったのかとあらためて驚きました。
Commented by rollingwest at 2015-08-08 06:15
西条法師様、ベートーベンやショパンですか・・!さすが高尚です。小生は安アパートで洋楽ラジオを聴きながら「安弁当弁」「食パン」ばかりのビンボー学生でした。(苦笑)
Commented by rollingwest at 2015-08-08 06:23
夏海様、さすがパファロースプリングやポコ好きの貴女のコメントはまたひと味違う!2014年6月28日の記事を覗かせて頂きます~!そろそろイーグルスのテイクイットイージーも編集を始めようかと思っています。
Commented by めった at 2015-08-08 09:45 x
ロギンス&メッシーナは、ケニーロギンスの作品ばかり聞いちゃってましたねー。プー横丁の家はその後のケニーの作品で、続編まで作られ、大人になったケニーが子供らに話しかけます。そのときプーは、、、。年月を越えて歌われる名曲だと思います。(和訳は、めった プー横丁 ↑検索 でどうぞ !?)
Commented by Macchi at 2015-08-08 13:37 x
ローリングウェストさん、初めてコメントさせて頂きます。

僕もこの「Watching The River Run」は、彼等の曲なの中でも好きな曲です。
僕が初めてこの曲を知ったのは、ロギンス&メッシーナではなく、97年にジム・メッシーナが発表したソロアルバムでのセルフカヴァーで、この曲では女性ヴォーカルがバックヴォーカルにつき、こちらはもっとカントリーフレイヴァーがある曲で、こちらもいい感じでしたよ。
Commented by rollingwest at 2015-08-09 06:01
めったPOPS様、プー横丁の家は本当に素晴らしい曲ですよね!まさかケニーロギンスが高校生の時に作曲した都は今回の編集で初めて知りました。彼のこの曲に思い入れは相当強いものがありますね。最初はデュオバージョンで公開していましたが今はケニーロギンスのソロバージョンに掲載し直しました。
Commented by rollingwest at 2015-08-09 06:11
Macchi様、こちらへの訪問ありがとうございます。「Watching The River Run」はシンプルながら何度聴いても心癒される曲です。ジムメッシーナのソロアルバムよさそうですね。今度GETしてみます。あらためて今後ともよろしくお願いいたします。
Commented by doronko-tonchan at 2015-08-09 07:41
ロギンス&メッシーナは「ママはダンスを踊らない」ですね。
「プー横丁の家」はケニーロギンスの作ですがN・G・D・Bの方が好きです。
Commented by すー at 2015-08-09 09:19 x
私もエンカばかり聴いて深夜放送の時間にはベンキョウばかりしておりました!?
Commented by opaphoto at 2015-08-09 14:29
ロギンズ&メッシーナですか、懐かしい!
ジム・メッシーナが好きで
バッファローの後期、そしてあの伝説のポコ、
そこに居たというだけでアメリカン・ロック史の
貴重な存在のひとりですね。
Commented by Soul Mate at 2015-08-09 21:32 x
「ママはダンスを踊らない」カッコよかったねえ。この動画のギターめちゃ渋い。ワシはAOR好きじゃったけん、ジム・メッシーナのアルバム「Oasis」とかケニー・ロギンスの「Nightwatch」もよう聴いたよ。おぬしの好きじゃったリン・アンダーソンさん亡くなったのう。ご冥福をお祈りします。
Commented by rollingwest at 2015-08-10 06:00
doronko-tonchan様、小生も彼らを初めて知ったのは「ママはダンスを踊らない」でした。
N・G・D・Bは「♪ミスタボージャンゴ~」のイメージが強いですが「プー横丁の家」も歌っておりましたか!
Commented by rollingwest at 2015-08-10 06:06
もっちゃんスー様、小生は完全に「ながら受験勉強」でございました。集中力散漫なRWは、ながらの方でないとノラない性質なので、深夜放送やレコードを聴きながら(ときたまエロ本見ながら)お勉強をしておりました。何の勉強や・・?(苦笑)
Commented by rollingwest at 2015-08-10 06:13
opaphoto様、小生はバファロースプリングやポコをリアルタイムで全く聴いていなかったのでジムメッシーナを御縁としてこれから大いに聴いてみようと思います。お薦め盤がございましたら是非ともご教授を!
Commented by rollingwest at 2015-08-10 06:20
聖二殿、ロギンス&メッシーナが大好きだった1970年代前半では彼らがAORに結びついていくなんて全く想像もしていなかったね~。お茶目なフォークロックっていうイメージだったからなあ・・。まあAOR転身したアーティストは沢山いるので珍しくはないが・・。
Commented by remy05 at 2015-08-10 21:16 x
70年代初期ヂュオ・グループと言えば、ロギンス&メッシーナでしたね。地味ながら「ママはダンスを踊らない」や「プー横丁の家」が印象深いです。ジム・メッシーナがポコに在籍していたと知ったのはブログを始めてからでした。スルーしてましたが、ポコのアルバムも兄の部屋に転がってたなぁ~^^;
Commented by rollingwest at 2015-08-11 06:05
remy様、小生はジム・メッシーナがポコに在籍していたと知ったのは今回の記事編集でした。まだまだ勉強が足りません~!ポコもリアルタイムで聴いていなかったので勉強します。あっremy様の社内資格勉強に比べたらお気楽なもんです・・(笑)
Commented by ミュウ at 2015-08-16 10:09 x
ロギンス&メッシーナ、懐かしいですね。確かに後のケニー・ロギンスの曲調と違います^^;
フォーク色が強いですね。
聴きこんでこそ、その魅力がわかるタイプのアーティストだと思います。
Commented by nowhere1967 at 2015-08-16 22:20
ケニー・ロギンスといえば「フットルース」のイメージですが、
このような過去があったことを知りませんでしたよ。
Commented by rollingwest at 2015-08-17 06:04
ミュウ様、80年代からのケニーロギンスから知った方々は、フォーク主体でオトボケチックな雰囲気で歌っていた彼の時代は意外なことなのでしょうね~!声は素晴らしいし色々な分野を極めていこうとしていたことを今回編集で小生も再認識しました。
Commented by rollingwest at 2015-08-17 06:11
nowhere1967様、小生にとってはケニーロギンスがフットルースやデインジャーゾーンのようなPOPで垢抜けた歌で復活した時の方が違和感があり(もう慣れましたが・・笑)、初めて聴いた時は本当にビックリいたしました。でもビッグネームになってよかったです。
Commented by opaphoto at 2015-08-20 13:08
ロックンミーのイントロが懐かしい!
そんなに聴き込んだバンドではありませんが
70年代フレイバーを感じますねぇ^_^
Commented by めった at 2015-08-20 21:13 x
スティーヴミラーは、とぼけたボーカルと土臭い?ギターサウンドが魅力に思いましたが、アルバムタイトル曲の“Fly Like an Eagle”がプログレのようなスペースサウンドで驚きました。次の“Book of Dreams”のオープニングや“Winter Time”に流れがつながってるように思います。
Commented by 星船 at 2015-08-20 22:52 x
スティーブミラーバンドの「ロックンミー」、切れがあるリズムにどことなく憂いや影を感じるボーカルが印象的な曲で、深夜の雑音交じりのラジオに妙にマッチしていたのを思い出しました(私だけだと思いますが^ ^;)
この曲が入っていたアルバム「鷲の爪」はバラエティに飛んだ曲構成で聴き応えがありました。
Commented by rollingwest at 2015-08-21 05:09
opaphoto様、この曲のサウンドはジェットエアライナーと並んで軽快なロックナンバー!今回は一番親しみやすい曲を冒頭に入れました。
Commented by rollingwest at 2015-08-21 05:16
めった様、小生はシンセを使用したプログレと黒っぽいブルースが混じったような不思議サウンドが初めての対面だったので、その後のPOPS寄りやカントリー・中東のような曲が続々登場してきて驚いた方です。何のジャンル何だと訳が分からなくなってしまいました。(苦笑)
Commented by rollingwest at 2015-08-21 05:25
星船様、同感です!ラジオから流れてくる彼らのそれぞれの曲に奥深い憂いみたいなものを感じて魅了されてしまいました。本当に色々な分野の曲が次々登場して驚いたものです。
Commented by swan_ox at 2015-08-21 11:35
rollingwestさま、こちらでは初めまして!
野反湖の記事にコメントいただいたスワンと申します。
rollingwestさまのコメントに気付くのが遅くなってしまい申し訳ございませんでした。

「ロックンミー」イントロがカッコイイですよね。

楽しそうなブログなのであとでくまなく見て回りたいと思います!
今後もよろしくお願いいたします。
Commented by ミュウ at 2015-08-22 04:18 x
まさに、70年代のヒットチャートの音ですよね。久々に聴いて、そのアレンジ能力とメロディの秀逸さに驚きます。
それにしても、ギターがかっこいい!当時はラジオでちょっと聴いて、「なかなかいいなあ、でもポップすぎるからラジオで聴くだけで十分」って感想でしたが、こうやって改めてきくと素晴らしいですね。
Commented by rollingwest at 2015-08-22 07:12
swan_ox 様、ようこそらっしゃいました。このハンドルネームからするとグループサウンズ好きですね。オックスの野口ヒデトは憧れました
ね~!70年代洋楽も結構いける方でしょうか?「ロックンミー」は象徴曲の一つのような気がします。今後ともよろしくお願いいたします。
Commented by rollingwest at 2015-08-22 07:19
ミュウ様、キャッチ-なギターイントロは一生脳裏に残りますよね。「レイラ」や「胸いっぱいの愛を」ほどに強烈ではありませんが、ずっと記憶に残るギターサウンドの一つかも・・。こんな視点で名曲を集めて紹介するのも面白そうです。
Commented by おっとり at 2015-08-22 19:48 x
2004年頃、自分の聴いてきた洋楽を振り返った時、このバンドの74年~78年ベスト盤を購入しました。キャッチーで何故か分かりやすいサウンドだった記憶があり、聴きなおそうと思ったからです。
Swingtown、Serenade、Fly Like An EagleやAbracadabraあたりはお気に入りです。「ペガサスの祈り」の後編を期待しています。
Commented by doronko-tonchan at 2015-08-23 09:12
スティーブミラーバンドは「鷲の爪」が好きです。
鷹の爪には笑えました。そんなホークをいやジョークをおっしゃるのですね。^^
とってもイーグルです。(笑)
Commented by rollingwest at 2015-08-23 09:23
おっとり様、74年~78年ベスト盤は小生も持っていますよ!まさに今回の名曲紹介はこのベストからのヒット曲から仕訳をしました。次回はSwingtown、SerenadeやAbracadabraで彩りを添えます。
Commented by rollingwest at 2015-08-23 09:27
doronko-tonchan様、いつもお互いにオヤジGYAGでさりげなく応酬していますが、こんな冴えないダジャレにお褒めの言葉を頂戴して感謝でございます。小生の本名はタカオと申しますので、「ワシの爪はタカの爪」でございます。あっ、爪タイ視線を浴びたようなので指を爪ます・・(苦笑)  
Commented by Soul Mate at 2015-08-23 20:56 x
おおっ~!スティーブ・ミラー最高っ!涙なくして聴けん。青春ど真ん中じゃあ。この人の音楽は七色変化で怪人二十面相のようなお方じゃなあ。ボズ・スキャッグスも大好きじゃけどこの二人がクラスメートじゃったとは笑える。「ペガサスの祈り」も大名盤じゃったなあ。。。
Commented by rollingwest at 2015-08-24 06:02
聖二殿、我々が大学生の頃にスティーブミラーバンドは絶頂期だったなあ・・。涙なくしては聴けん?・・そうかチミはこの頃、彼女に振られた悔しき思いがフラッシュバックしたのかいな?(笑) 小生の場合はエリックカルメンの「Never gonna fall in love again~」だが・・(苦笑) 
Commented by 地理佐渡.. at 2015-08-24 06:57 x
おはようございます。

名前だけは聞いたことがあるなぁ。りあえず紹介の曲を聴き
ましょう。なんとなくよき時代を思い出させる曲調です。
あっ、その前に紹介のグループはロギンスアンドメッシーナ
でした。こちらも名前だけは記憶に残るものです。
曲がどうのこうのという以前に、グループ名に時代を感じる。
今朝の一時、ちょっと学生時代を思い出しました。


Commented by rollingwest at 2015-08-25 06:18
地理佐渡様、多分貴殿にとってはスティーブミラーバンドやロギンス&メッシーナは聴き込みをしなくても脳裏の一部に記憶があり蘇ったということが嬉しいことですね~!こういう積み重ねが我々の記憶を常に刺激を与え続け、ボケ防止にいいかも・・!(笑)
Commented by J.B.Lennon at 2015-08-25 07:03 x
【スティーブ・ミラー】
特別、夢中になったわけじゃないけど・・・
ソロ名義でジャズのスタンダードをカヴァーした『Born 2 B Blue』は、今でも頻繁に聴く、マイ・フェイヴァリット・アルバムのひとつです♪

Commented by rollingwest at 2015-08-26 06:00
J.B.Lennon様、なかなか渋いスティーブミラーのアルバムを持っておられますね。小生はミーハーな人気名盤くらいしか知りません。殆どのヒットナンバーがこの2枚に凝縮されていますからね~
Commented by doronko-tonchan at 2015-09-03 07:01
ジョン・デンバーといえば「故郷へ帰りたい」です。
飛行機事故で亡くなったと聞いた時はショックでした。
Commented by おっとり at 2015-09-04 03:31 x
ジョン・デンバーのベスト盤しか持っていませんが、車の中で良く聴いています。彼の淡々とした優しい歌声や耳に馴染んだメロディには癒されています。「緑の風のアニー」「太陽を背に受けて」他ご紹介頂いた曲はすべて、私の愛聴曲です。多謝・・・
Commented by rollingwest at 2015-09-04 06:00
doronko-tonchan様、洋楽史上で名前を残したアーティストで飛行機事故で亡くなった方は結構多いですよね。あれだけの歌声を披露し慈善事業を展開して米国民に愛されたジョンデンバーが何故不幸な死に方をしなければならないのでしょう・・。あらためて合掌
Commented by rollingwest at 2015-09-04 06:07
おっとり様、小生も久しぶりにベスト盤を聞きながら彼のヒット曲を再整理しました。懐かしき1970年代の歌声がフラッシュバックし青春が蘇りました。カントリーロードは有名過ぎますが、やはり「緑の風のアニー」「太陽を背に受けて」が2大美曲ですね。
Commented by ペガサス at 2015-09-04 06:56 x
ジョン・デンバーはなんとか知っています!それにしても玉も中々の音楽つうだね!いや。おそれいりました!
Commented by しんご at 2015-09-04 11:09 x
緑の風のアニー!おいらが世界で一番好きな歌( ̄□ ̄;)!!
Commented by 星船 at 2015-09-04 22:21 x
私にとってのジョン・デンバーは「Country Roads」であり「太陽を背に受けて」です。彼の歌を聴いているとロッキー山脈を望む広大な大地が浮かんでくる素晴らしい歌手だと思います。(アメリカ大陸には一度も行ったことがないのですが…写真で見ただけです。(汗))
Commented by ミュウ at 2015-09-04 22:29 x
いいですね。中学生時代、ものすごく聴きました。
やはり、広大なアメリカを思わせる音楽ですよね。
古き良きアメリカの良心です。
Commented by 晴走雨楽 風の又三郎 at 2015-09-05 00:28 x
★★ジョン・デンバー★★
■緑の風のアニー、故郷に帰りたい、悲しみのジェットプレーン、
太陽を背に受けて等、どれも良い曲ですね。
(私はLP3枚持っています)
ユーチューブの映像は、正にロッキー山脈を旅しているようですね。
因み、私もジョンデンバーを記事(ブログ)を過去にアップして
います(URLを参照)。

■ユーチューブでアコースティックギターを観ましたが
アーティストモデルのメーカーは”ギルド”ですが、
他にティラーを抱えています。
驚いたのは、マイ・スウィト・レディで演奏している
ギターは、ヤマハの高級機種Lシリーズの「L-53」
名器。流石、ジョン・デンバー~♪
Commented by rollingwest at 2015-09-05 06:00
ペガサス様、小生もハマジュリ様があそこまで洋楽に詳しいとは知りませんでした。これからも音楽談義が楽しみです。オペラで横浜を楽しんで来て下さい!
Commented by rollingwest at 2015-09-05 06:08
楽しんご様、世界で一番好きな歌が「緑の風のアニー」だったとはこりゃまた嬉しいことだね~!この曲も高校生の頃よく聴いたもんだなあ・・、同じ故郷の米山を仰ぎながら同じ曲に感動をしていたのですなあ~!
Commented by rollingwest at 2015-09-05 06:15
星船様、「ロッキーマウンテンハイ」はまさにアメリカの大山脈を表現した米国民の故郷郷愁の象徴曲ですね。小生も海外の山は登ったことがありませんが、高山病には弱いのでこんな高い山に登山したら「グロッキー・マウンテンハイ」になってしまいそうです。(苦笑)
Commented by rollingwest at 2015-09-05 06:22
ミュウ様、古き良きアメリカの良心・・、まさに的確な表現。こんな彼があんな不幸な亡くなり方をしてしまったとは・・、まさに「悲しみのジェットプレーン」ですね。
Commented by rollingwest at 2015-09-05 06:37
風の又三郎様、さすがフォーク系アーティストとアコースティックギターへの造詣は相当なものですね!ジョンデンバーのユーチューブ画像からギター名器をすぐに見極めるとはさすがです!その鑑識眼に敬服!
Commented by めった at 2015-09-05 07:26 x
アニーという名前は出てこないけど、アニーさんのことを歌った歌。故郷アルペンの大自然とともに相手への敬愛を表現した素敵な歌だと思います。見事全米No1になってます。お恥ずかしながら、私めの結婚式のBGMにしてしまいました(^-^;。
この曲の収録されたアルバム"Back Home Again"だと、"Sweet Surrender"(全米13位)という名曲がありますよ!両曲とも、和訳は「曲名 めった 検索」でどうぞ!(^^)
Commented by wingtom at 2015-09-05 22:25 x
懐かしい歌声をありがとうございました。
最近は聞く機会も少なくなってしまいました。
Commented by rollingwest at 2015-09-06 08:43
めった様、アニーズソングは妻や故郷の愛を表現した美曲でしたね~。この方にはまさに純粋・誠実という言葉が似合います。結婚式のBGMにされたのですか!それは素晴らしい~、来賓の方も聴き惚れてしまったことでしょう。実にナイスな選曲でしたね。
Commented by rollingwest at 2015-09-06 08:58
wingtom様、洋楽コーナーへの初のお越しを頂きありがとうございました。ジョンデンバーのファンだったのですね。また懐かしい曲をやりますので是非ともまた遊びに来られて下さい。
Commented by yokuya2006 at 2015-09-06 17:19
ジョン・デンバー氏、大らかで優しく素朴で懐かしい。
大学時代にはブリティシュに傾倒する私でしたが、友人にファンがおりよく聞かされておりました。これらの曲は永遠のナンバーでありますねぇ。
飛行機事故で死んじゃったんですね、知りませんでした。
Commented by Soul Mate at 2015-09-06 21:05 x
米国の田舎に5年ほど住んどったが、時々ジョン・デンバー氏みたいな良心の塊みたいな人がおるんよね。「悲しみのジェットプレーン」泣ける曲じゃわ。「故郷に帰りたい」のシングル盤も買うたのう。。。
Commented by rollingwest at 2015-09-07 06:46
バイオマスオヤジ様、小生も当時はイエス・ピンクフロイド・ELPに夢中になっていましたのでジョンデンバーのLPを買うことはありませんでしたがラジオやTVから流れてくる彼の曲に癒されたものです。飛行機事故で亡くなった方は結構多いですね。

Commented by rollingwest at 2015-09-07 06:54
聖二殿、日本でも地方に行くと純朴で親切な方が多いが、米国もカントリーな州には良心の塊みたいな方が多くいるのね。こういう方が故郷の歌を歌えば米国人の涙腺も緩むんだろうなあ・・
Commented by 地理佐渡.. at 2015-09-07 07:03 x
おはようございます。

なつかしい歌声です。一時大ブームだったように
規約しています。カントリーアンドウエスタン。
ジョン・デンバーは代表格です。今となりまして
は耳にしなくなりましたねぇ。こうして聞きます
となんとなく懐かしさを感じます。


Commented by rollingwest at 2015-09-07 07:15
地理佐渡様、おはようございます。今日は朝から凄い雨、今週のスタートとしてはスッキリしない朝ですがジョンデンバーの爽やかな歌を聞いてリフレッシュして頑張ります。お互い充実した1週間となりますように・
Commented by J.B.Lennon at 2015-09-07 19:43 x
【ジョン・デンバー】
もしかすると数ある彼の曲の中でこの「緑の風のアニー」が一番好きかも・・・
優しい曲調もさることながら、何と言っても邦題が素晴らしいですね♪

彼が自家用機の墜落で亡くなったのは、スポーツ紙の記事で知りました。
後ろにプロペラがあるカナード機で海に墜落・・・
当然、普通のセスナ機でロッキー山脈に墜落したと思ってましたので、とても意外に感じました。

Commented by yokuya2006 at 2015-09-07 21:41
そー言えば、金髪の南コーセツさんみたいですよね。異論ありかも知れんが、、、
Commented by rollingwest at 2015-09-08 06:03
J.B.Lennon様、当時の邦題は味があり工夫がこらせれていましたね。「緑の風のアニー」はメロディ・詩とも秀逸、そして妻への愛を捧げる歌、これ以上の美曲はありませんね~!ジョンデンバーさん、何故海に落ちて死ななければならなかったのでしょう・・。運命は残酷ですね。
Commented by rollingwest at 2015-09-08 06:10
バイオマスオヤジ様、あははウマいこと仰いますね。丸顔なので、細身の痩せ顔コーセツさんとはちと違う気もしますが、雰囲気は似ていますよね。小生には丸い眼鏡をかけた佐直美のようにも見えます。あっ、もっと違うか・・(笑)
Commented by nowhere1967 at 2015-09-09 22:28
恥ずかしながらジョン・デンバー、
「カントリー・ロード」しか知りませんでした。
Commented by rollingwest at 2015-09-10 06:04
A Day In The Life様、我々世代も2~3年の差があると聴いている曲、聴いていない曲、それぞれまだら模様がありますからね~(笑)
Commented by 地理佐渡.. at 2015-09-10 06:42 x
おはようございます。

そちらの雨はどうですか。昨日から関東方面は
かなりのようですね。こちら越後は昨日風は
強かったものの、雨はたいしたことはありませ
んでした。今朝は曇り。穏やかな朝です。


Commented by Wだ! at 2015-09-10 19:57 x
先日はお世話さま!
ジョン・デンバーか  「カントリーロード」もなかなかだな
レーナード・スキナードはレビューしたっけ?
最近、CDを整理していたらダブって買ってしまったものが15枚くらいあった。昨日は、大野雄二の「NHK小さな旅」のサントラが届いた。
また、息子が「親父  イーグルス知っているか?」とメールしてきた。やつもROCKに目覚めたかな?
ROGKの復刻CDはJAZZに比べて高いな!
そうそう、イアン・ヂュリーなんかも神経質な音楽でいいな!
レビューしてみてくれよ  じゃあ、またな
Commented by rollingwest at 2015-09-11 06:07
地理佐渡様、栃木・茨城の豪雨洪水被害は本当に甚大ですね。堤防決壊なんて最近余り見ていなかったのでビックリしました。被災地の方々には心よりお見舞い申し上げます。新潟は被害が少なくてよかったですね。
Commented by rollingwest at 2015-09-11 06:14
youngmaoutain様、久しぶりの御来訪ありがとさん!レーナードスキナードは今年5月に【第20巻】(122)でフリーバードを公開したよ。INDEXの一覧表から入って聴いてくれたまえ。息子さんもロック好きになったか!血は争えんなア・・、でも親子での共通の趣味話題が洋楽で増えるとは羨ましいことだね。
Commented by Wだ! 連日スマナイ at 2015-09-11 20:41 x
こんなアーティストや曲も聴いてみてくや!
・レビューしていたアーティストだが、ダン・フォルゲルバーグの「パワー・オブ・ゴールド」
・アップルレコードのアーティスト
  まず バッボフィンガーの「Carry on Till Tomorrow(邦題:明日の風)」次にメリー・ホプキン「悲しき天使」
・ブラックサバス4に収録されている「トゥモローズ・ドリーム」
・EW&Fの「ファンタジー」この曲は、渋谷陽一をして、かって放送していたNHKFM番組ヤングジョッキーで「名曲ですね~え!」と唸らせたあまりにもメジャーな曲だ。
・マイルス・デイヴィスのアルバム「ジャック・ジョンソン」に収録されている「ライト・オフ」ROCKだぜ!
・最後になるが、俺たちがROCKを聴き始めたころからファンだったベンチャーズ(当時は、ファンであることを告白するのをためらっていたアーティストだ。レコードも何枚か持っていたぜ!)
「京都の恋」「二人の銀座」良かったな。
また、思いついたら連絡するわ じああな!
Commented by rollingwest at 2015-09-12 06:11
再びyoungmaoutain様、ダン・フォルゲルバーグは掲載済み、バッドフィンガーやEW&Fも早く出さねばと思いつつもう数年が経ってしまっておる。リクエスト了解致しました。
Commented by opaphoto at 2015-09-14 15:15
ジョン・デンバーの「太陽を背に受けて」は
昔レコード買いましたね、今聞いてもいい曲です。
一気にスターダムへ駆け上がり、あっさりと亡くなってしまった時には驚きましたね。
Commented by rollingwest at 2015-09-15 06:03
opaphoto様、♪「Sunshine~、 On My Shoulder~s、Makes Me Happy~」 ♪あのCMシーンもよく覚えています。バックパッカーの背に太陽が輝いていましたね。爽やかでホノボノしたナイスなCMに美しきジョンの声・・。

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