<2016年4月>諏訪探訪③:御柱祭・守屋山・古事記に隠された諏訪ユダヤミステリー

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★2016諏訪・御柱祭が開催、諏訪ミステリーの核心部に迫る

諏訪の奇祭「2016御柱祭」がいよいよ7年ぶり(前回2010年、数え年で7年表記)にスタートしました。諏訪大社は2社4宮から構成されており、諏訪湖北に下社(春宮・秋宮)、南に上社(本宮・前宮)があります。4~6月に渡り五月雨式に各宮で柱の山出し・里曳き・宝殿遷座祭が展開されます。

                      
    .....7年目ごと1度開催される諏訪の奇祭「2016御柱祭」がいよいよ4月から開始!....
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   ......(左)諏訪大社4つの宮の配置 (右)日本最古級の諏訪大社は謎だらけのパワースポット....
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岡本太郎も愛した縄文文化の末期から伝承されてきた奇祭は、各宮の四隅結界に御柱が立てられる神事。山から切り出した神木を山から落とす「木落とし」が一番のクライマックス見所!RWは2010年に訪問したので回顧ご紹介。そして諏訪ミステリー核心部の謎解説へといよいよ入りたいと思います。


  ......(左)縄文時代エネルギー爆発「御柱祭」の岡本太郎 (右)万治石仏を発見し世の中に紹介....
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                           <2014年4月>諏訪探訪②:諏訪の縄文遺跡探訪記事




★諏訪上社・下社&「御柱祭」をあらためて紹介

諏訪大社本宮は「信濃國一之宮」として全国1万ある諏訪神社の総本社。大社本宮は社殿四隅に御柱が建ち、背後の御神体山(守屋山)を拝する独特の配置を備え、祭祀研究で謎の多い神社です。


    ......(左)諏訪上社本宮「一之御柱」 (右)諏訪上社・本宮のレイアウト、御柱祭のポスター....
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社殿には大きな力士額縁が飾られており相撲に深い縁が伺われます。その理由は祭神「建御名方神」(タケミナカタ)が古事記「国譲り」で相撲・力比べに負けて諏訪に逃げ込んできた神話に由来します。


   ....上社本宮には相撲力士額縁が飾られる。古事記「国譲り」で対決した祭神タケミナカタに由来....
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出雲の大国主は「葦原中ツ国」の国造りに励み一大王国を築いていましたが、天照大神(高天原族)が大国主に国支配権を譲るように迫り、鹿島軍神のタケミカヅチを派遣しました。これに抵抗したのが大国主の次男タケミナカタ。終に相撲決着することになりタケミナカタは完敗、諏訪へ敗走したのです。

                            「古事記「国譲り」(出雲大社と伊勢神宮の謎の関係)

 
  .....鹿島神(左)は出雲大国主(右)に国譲りを迫る。対決に負けた出雲タケミナカタは諏訪へ敗走......
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諏訪大社御神体「守屋山」(祭神タケミナカタ)と「鹿島神宮」(祭神タケミカヅチ)の緯度が全く同じ北緯35度58分に位置することは不思議な一致だ!前回の茨城記事でも紹介しましたが高千穂~鹿島神宮を結ぶ直線ルートは太陽の通り道(レイライン)でそこには全国主要なパワースポットが配置されています。


  .....全国のパワースポット地は太陽通過のレイラインに一致!諏訪・守屋山と鹿島神宮は全く同じ緯度....
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                            <2011年>常陸茨城の旅③「鹿島神宮」「香取神宮」

 
「御柱祭」の正式名称は「式年造営御柱大祭」。選ばれた樅の大木(樹齢150年超)を山中から16本(4宮×4柱)切り出し、里に曳き回して各境内に建てる大行事(諏訪の氏子達が全員参加)です。クライマックスの「木落とし」や御柱を立上げる神事で過去多くの死者を出した危険な祭りでもあります。


    ......縄文時代の熱気が溢れる「御柱祭り」のメインイベントは「木落とし」、興奮のクライマックス!....
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 .....(左)御柱祭儀式:上社(縄文)・下社(弥生)で異なる (右)御柱を立上げる神事(危険な作業)....
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前回の御柱祭(2010)は諏訪まで見に行きました。下社(春宮・秋宮)の里曳きがメインでしたが「木落とし」「川渡り」「里曳き」と氏子達への盛り上りは相当なものだった。通常の例大祭は毎年行われますが、諏訪御柱祭は6年に1回だけの開催ですからその思いの強さ深さは半端じゃないだろうネ~。


  .....(左)南アルプスをバックに勇壮な姿(2010御柱祭) (右)メイン会場に大パネルが掲示されていた....
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      ......(左)祭に向かう人達、諏訪は祭り一色 (右)諏訪太鼓を叩く女性陣....
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諏訪下社(春宮・秋宮)は岡谷市・下諏訪町に鎮座しています。上社が縄文の原始的な雰囲気を残すのに対して、下社祭神(諏訪明神)は天地安定・五穀豊穣を祈る守護神で弥生系の神と言えるかも・・


    ......(左)諏訪市内を練り歩く「奉納騎馬行列」 (右)太鼓の若衆はトラックで移動....
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   ......(左)諏訪下社「春宮」(岡谷市)の鳥居をくぐり境内へ (右)本殿の威厳ある姿....
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     .....春宮の裏手に謎の石仏「万治の石」(岡本太郎が世に紹介)が鎮座!....
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諏訪下社「秋宮」では神官行列に遭遇!砂利を歩き神輿を厳かに担ぎ光景は正に神々に仕える姿で実に荘厳!これは後程紹介するイスラエルの「失われたアーク」を担って進む姿と一致しているのだ!


      .....諏訪下社「秋宮」の神官行列、紫と白装束の厳かなる雰囲気が漂う....
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★最も謎が深い「上社・前宮」のミステリーに迫る

「上社前宮」(茅野市)は最も規模が小さく寂しい原始的な雰囲気ですが、4社の中では最も神聖な空気に感じられるパワースポットでした。前宮にも本殿はなく御神体は背後にある「守屋山」(自然崇拝)。「前宮」こそミステリーゾーン古代史の秘められた謎が集約された場所と言っても過言ではないのです。


      ......最もミステリーに満ちている上社「前宮」と守屋山(ご神体山)の位置関係....
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    ......原始の雰囲気を残す諏訪上社「前宮」は茅野市内の「守屋山」の麓に鎮座....
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この「前宮神事」だけが他宮とは全く異なり、鹿・猪の頭を生贄とし神に捧げる「御頭祭」なる奇妙神儀が残され、縄文時代・先住民の狩猟生活に基づく信仰痕跡が感じられ、独特の空気が漂います。


   ......(左)古代ユダヤの幕屋を思わせる「十間廊」 (右)原始的な雰囲気が漂う前宮の本殿....
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   ......前宮「御頭祭」は動物の頭を捧げる生贄儀式。先住民族の「ミサクチ神」の影響を残す....
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タケミナカタが出雲から敗走して諏訪に侵入する前には、縄文系先住民が崇拝した「ミサクチ神」という存在があったことを発見!「神長官・守矢家」資料館には「御頭祭」で生贄として捧げられた鹿・猪の頭、串刺の兎が展示されており衝撃的!征服された先住民に敬意を表し儀式を残したのか・・?


    ....現在も「ミサクチ神」(ミシャグチ様・漏矢神・守矢神)を祀る「神長官・守矢資料館」(茅野)....
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   .....「守矢資料館」には御頭祭で使われた野生動物の頭がズラリ!狩猟民族・縄文人の祭り....
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上社前宮の神長官は、中世末まで大祝(オオホウリ=現人神)の守矢家が務めていました。同家はタケミナカタが侵攻してくる前の土着神(ミサクチ=守矢神)を祭る司教家でした。諏訪に侵入したタケミナカタは征服を果たしましたが、守矢神を滅ぼすことなく出雲神と共存させ諏訪大社祭神に祀ったのです。


   .....国譲りで出雲から逃げて来たタケミナカタは諏訪に侵入征服、ミサクチ神信仰の先住民と和解....
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守矢資料館裏手に大きな神木がありそこには小さな祠があり秘かに縄文の神が息づいていました。ミサクチの神はまるで宇宙人の様にも見える。そして諏訪尖石史跡公園の縄文住居跡で見た土偶像にも似ている。まさに縄文時代から続いた自然崇拝・アミニズムの神が残っていることに驚きです。


   .....(左)これが「ミサクチ神」(御左口・御社宮司とも記載) (右)諏訪・縄文土偶群にも似ている....
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守矢資料館建築は実にユニークで斬新!かの有名な建築家・藤森照信(茅野出身)が設計した建築家としての地元デビュー作品でした。地域素材を用いた茶室「空飛ぶ泥舟」が露天展示されている!


    .....神長官・守矢資料館.の裏手にタケミナカタと守矢神が一緒に祀られ、大祝家墓所もある....
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    .....藤森照信が設計した「空中茶室」は不思議な造形、宇宙人と縄文文明の融合を表現?....
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★守屋山に残るユダヤ文化と物部守屋の痕跡

諏訪・上社前宮(茅野市)のご神体は「守屋山」、山自体を崇拝するケースは古代の富士山や大和・三輪山等、今も日本各地に幾つか残る縄文時代からの自然崇拝(アミニズム) の痕跡と言えます。


   ....ミサクチ神事を行う「神長官・守矢家」邸宅(通常時は無人状態)、背景は「八ケ岳連峰」....
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縄文人にはモリヤ山こそ自分達を見守る神の山として崇めたのでしょう。RWは「守屋山」は2011年に登頂しました。実は「守屋」とは旧約聖書の「モリヤ」(生贄の地)に由来する山名なのです。聖書・創世記22章に「アブラハム」が神命を受けモリヤ山に一人息子「イサク」を捧げる神話記述があります。


     ......2011年GWに登頂した諏訪「守屋山」。山の地名は旧約聖書「モリヤ」に由来....
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                       <2011年5月>諏訪探訪①「古代ミステリー・守屋山」登山記事
 
ユダヤ教で「モリヤ神」は絶対神「ヤハヴェ」を意味しており「守屋山」が降臨地と崇められたのでしょうか?ミサクチ神の語源は「御イサクチ」・・、「イサクに由来する神」という意味です。旧約聖書では羊が生贄に捧げられる話ですが、日本には生息していないため同じ角をもつ鹿や猪が代替されたのです。


     .....ミサクチ神の語源は旧約聖書登場のイサク(父はアブラハム)の生贄伝説に由来....
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古代ヘブライ神殿は 「幕屋」と呼ばれる移動式で周囲を幕や板で囲み、幕内で神に捧げる祭祀を行なっていました。前宮「十間廊」はイスラエル幕屋と全く酷似している!日本全国にユダヤ痕跡は数多く残っており、青森には戸の字がつくヘブライの地名、徳島・剣山のアーク聖櫃伝説は有名な事例です。


    .....古代ヘブライ神殿の幕屋とソックリな上社前宮「十間廊」、原始ユダヤ教の痕跡を残す....
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祭りで担がれる御神輿とは、イスラエルの「三種の神器」を治めた黄金の箱(失われた聖櫃アーク)を模したものと謂われます。下記の図を見て下さい。白い装束で神官が担ぐ御神輿はまさにそのもの!


      .....(左)イスラエルの民が運んだ聖櫃アーク (右)神官が運ぶ神輿はその姿に酷似....
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天皇はミカドと云われますが、ヘブライ語では貴人を【Mikoto・Mikado】と呼んでいたことも共通点。伊勢神宮には三種の神器の一つ「八咫の鏡」がありますが、神鏡にはヘブライ語が書かれているらしい。伊勢神宮の石燈籠には天皇家を象徴する「菊御紋」と一緒に「籠目紋」(イスラエル国旗の象徴=ダビデ六芒星)が刻まれており、神宮内殿地下には十字架が安置されるという説さえ存在するのです。


   .....伊勢神宮の石燈籠にはユダヤを象徴する六芒星、「八咫の鏡」にはヘブライ語が刻まれる....
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諏訪本宮で相撲歴史を語りましたが、旧約聖書にはヤコブ(シュモーと表記)が天使と格闘(相撲)して勝利し「イスラエル」称号(神と戦いの勝利者)が与えられた記載があります。相撲語源がシュモーなのでは?ギリシャ文化が海陸シルクロード経由で日本に伝播した史実を見れば決して荒唐無稽な話ではない・・!


 .....イスラエルの民は1世紀後半ユダヤ戦争に敗れ世界へ放浪、日本に一部渡来した可能性も高い......
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諏訪ミサクチ神とは、縄文時代の自然崇拝(アミニズム)の神が元々あり、1世紀頃に大陸からユダヤ人(失われた十支族)が日本に入り込み、ユダヤ神と融合していったのでは・・?!そして「モリヤ」キーワードの謎はまだ続きます!蘇我氏に神仏戦争で敗れた「物部守屋」を祀る神社が近くにあるのです。


    ......(左)諏訪尖石史跡公園の縄文住居跡 (右)アミニズムの神崇拝痕跡があった....
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物部守屋は古代から伝承された日本の神を守ろうとした豪族、当時日本に入って来た仏教を排除するため蘇我氏(仏教推進派)と血みどろの戦いをして破れてしまいました。守屋はタケミナカタ同様に諏訪へ敗走してきたのかも・・!「守矢資料館」見学時に10数名の団体見学客がおり資料展示を見ながら自分達の先祖系譜話に華を咲かせていました。何と彼らは物部氏の末裔達だったのです!


  ....物部守屋(神仏戦争で蘇我氏に敗れた豪族)を祀る神社。またもモリヤの名前が登場!....
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諏訪大社とともに長野で最も崇拝を集めるお寺は「善光寺」ですが、この寺も深い謎に満ちています。御本尊は絶対秘仏、今までに過去・誰も見たことがなく未来も絶対見られないとされます。そして何か諏訪大社と深い因縁・繋がりを感じるのです。①この寺に物部守屋の首が埋められているとの説があること ②諏訪御柱祭の前年に7年に1回(同サイクル)で「前立の秘仏御開帳」が行われること


  ....物部守屋の首があるとも謂われる善光寺。諏訪御柱祭の前年に7年に1回「秘仏御開帳」....
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縄文時代アミニズム、ユダヤ生贄風習が残る原始信仰、古事記・国譲りで敗れたタケミナカタとの関係、神仏戦争で敗れ日本の神を守ろうとした物部守屋、謎の善光寺との関係・・まさに諏訪は古代史ミステリー宝庫!深遠な謎に思いを馳せながら今年も諏訪御柱大祭の熱気を見たいと思います。


      .....今年の御柱祭も縄文時代から伝わる血潮熱気が煮え滾るに違いない!....
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                                                         おわり

  by rollingwest | 2016-04-03 22:00 | 諏訪探訪 | Comments(118)

Commented by yokuya2006 at 2016-04-03 22:26
おおっ、凄い!!!
鹿の頭の供物にも驚かされましたが、ETと見紛うべき神様やら、失われたアーク、古代ヘブライですか。
既に現代では儀式と化した伝承の中に、何かの由来が隠れていそうですねぇ。
担いでいる神輿の中身は遮蔽された核物質であっただろうと、何処かのサイトで見た覚えがあります。
この方面はなかなか奥が深そうです。
Commented by rollingwest at 2016-04-04 06:03
バイオマスオヤジ様、諏訪御柱・ミステリー記事への一番乗りを頂きありがとうございます!諏訪は縄文時代に大いにさかえた場所、東北の縄文遺跡にも宇宙や神との交流したストーンサークル環状遺跡群が多く残っていますし古代のキリスト来訪伝説があります。諏訪御柱祭はそのような謎が全て隠されているミステリー地のような気がしており興味深々です。
Commented by 安人(あんじん) at 2016-04-04 06:14 x
お早うございます(*^^*)

昨日は午前中小雨で花見中止でした

買い物に。。大型店3店舗とも賑わって居ました

皆さんも出掛ける予定が狂って・・(笑)

田戸台 分庁舎 自宅の前なので1日前に行って来ました
今日 upしています
Commented by rollingwest at 2016-04-04 06:27
安人様、おはようございます!土曜日はお花見には最高の日でしたが、昨日は雨でお花見の中止はちょっと残念でしたね。でもまだまだ花は持っていますしいい天気の日がありますので是非ともリベンジを!
Commented by souu-3 at 2016-04-04 10:24
御柱祭はTV 新聞でも報じられ随分賑わうのでしょうね。
古事記とは切っても切れない諏訪大社!
楽しく拝読しました。いつも有難うございます
Commented by 地理佐渡.. at 2016-04-04 19:00 x
こんばんは。

御柱祭。行われたとニュースになっていました。
僕は見に行ったことは無いですが、諏訪大社は
見たことはあります。
とにかくあの斜面から柱とそれに乗った人たちが
一気に下り降りる。いや、落ちると言った方が良
いのか、勇壮な祭りです。
ユダヤ人のこととか、物部守屋の話と絡める。
これまた面白いです。


Commented by maruitamago at 2016-04-04 20:30
おおお!すごい!!!
太陽通過のレイラインに一致、初めて知りました!!

元伊勢(天橋立のとこですよね)と伊勢が同じラインとか、
熊野と出雲が同じラインとか。

なんだか鳥肌たっちゃいました。
不思議だな〜。
でもその不思議が必然だったりするんでしょうね。
Commented by hokkaido-tairiku at 2016-04-04 22:07
こんばんは♪
神社仏閣にはそれぞれに歴史があって、
お祭りも独特なものもありますね。
「御柱祭り」の「木落とし」はTVで見た事がありますが
すごい迫力なんでしょうね^^
Commented by 安人(あんじん) at 2016-04-05 05:38 x
お早うございます(*^^*)

昨日はジムの帰りにベルニー公園を歩いて帰りました

JR横須賀駅前に有ります 米軍基地と海自総監部の床rです

ご存知でしょうね~

そこのさくらはまだまだイケましたよ

走水水源地もこの時期だけオープンされますが行きそびれました

素敵な1日をお過ごしください
Commented by 小石ペガサス at 2016-04-05 05:41 x
活動的なRW様素晴らしい行事ですね。日本の伝統は、大切にしていってほしいと思います。年取ったせいかなー❔
Commented by rollingwest at 2016-04-05 06:00
たまゆら souu様、御柱祭スタートの報道はこの週末からマスコミでも取り上げられ始めましたね。たまたま一昨日に諏訪出身(下社・岡谷在住)の方と話す機会があり、上社は川渡りもあり衣装も派手で何か羨ましく思っている雰囲気を感じました。
Commented by rollingwest at 2016-04-05 06:07
地理佐渡様、諏訪大社4宮を過去3回訪ねましたがいつも魅力的です。諏訪という地はフォサマグナと中央構造線がクロスしている世界的にも貴重なパワースポットです。諏訪湖を囲んでいる4つの宮はまさに四隅を固める御柱と一致しているのかも・・とミステリー探訪の興味心がフツフツ湧いてきます。
Commented by rollingwest at 2016-04-05 06:14
まき子様、貴女の大好きな銘酒・醸造蔵や人気のある名店も実はレイラインに沿って位置している理由から繁盛していたりして・・!神様を大事にして風水や気の流れに乗って商売繁盛していくことが成功の秘訣なのかもしれませんね!
Commented by rollingwest at 2016-04-05 06:20
北海道大陸様、小生は縄文文化に非常に興味があり、東北の各地に見られる環状ストーンサークルや三内丸山遺跡(青森)を是非とも訪問したいです。北海道アイヌの方々もその末裔であり連綿と文化を受け継いできたわけですからもっと大事にすべきですよね~!
Commented by rollingwest at 2016-04-05 06:26
安人様、横須賀駅は3年前の新緑時期に中学同級生達と歩いたので懐かしいです。観音崎・横須賀ウォーキングでは走水神社や猿島、軍艦みかさも見学しました。米軍基地と海自総監部の中を是非とも覗いてみたいですね~!
Commented by ryoko57 at 2016-04-05 07:14 x
おはようございます🎵
諏訪大社の7年に一度の御柱祭が先日の3日に行われたと新聞の一面に出てましたね
クライマックスの木落としはすごい迫力でしょうね
一度みてみたいですね
次は7年後だと私達は66歳か❗
その頃なら見に行けるかな

先日の柏崎大イベント🎪は楽しみましたよ
綾子舞は初めてみました
花火も前より大規模になっているようで
柏崎も観光に力を入れているようで
毎月のようにイベントをやってるみたいですね
我が家の前にも国道8号線から海へ繋がった道路ができてますます便利になりますね
今年は行ってみようかな
と 思います😃
Commented by ハマジュリ at 2016-04-05 13:32 x
こんにちは(^-^)
先日のTVで御柱の奇祭?やってましたね✴凄い迫力で実際に見たらスゴイだろうなぁ👍
諏訪には主人と30年近く前に行ったきりです(^^;
岡本太郎とか日本人とユダヤ人との関係とか興味深く見させてもらいました😉
いつもながら、流石でございます🙇

アキバスクエアでの柏崎イベント楽しかったですよ\(^_^)/つきたてお餅の試食に並んだらちょうど日報の女性記者さんがいたので、もしかしたらって思っていたらやっぱりでした(^^;
地元には美味しいものが沢山あるんだなーと再確認🙋
Commented by remy05 at 2016-04-05 17:20 x
御柱祭はニュースなどで見ていても迫力がありますが、生で見るともっと圧倒されるでしょうね。
裏ブログ「旧約聖書は日本古代史のパクリだった!」でも触れましたが、御頭祭と聖書神話の一致、モリヤという地名の一致等は、聖書やユダヤの歴史が、日本古代史のパクリであるからです。すべては、縄文日本からの流れです。
神の民である証し、契約の箱は、元々日本にあったもので、失われたアーク伝説は後付で創作されたフィクションだと解釈しています。
日本は隠された聖書の国。日本人は聖書に登場する契約の民です。
この世は虚構だらけで、最近は仮想現実の世界で暮らしているような錯覚を覚える今日この頃^^;
Commented by matsu at 2016-04-05 22:03 x
古代の日本人は、巨大な石や岩、樹木等に神が宿ると考えていたようですね。諏訪大社の御柱祭は、まだ見たことがありませんが、数年前に読んだ三浦しをんの、奈良県と三重県の県境にある高見山地〈300名山の三峰山や俱留尊山のある山域〉を舞台にした「神去りなあなあ日常」〈2014年には染谷将太、長澤まさみ、伊藤英明主演で映画j化もされています。なかなかの名作〉という小説で、山中にある神木〈樹齢千年の桧〉を切り出し、レールを用いてジェットコースターのように麓へ滑り落とす神事のエピソードが描かれていたのを思い出しました。山林の多い日本では、古くからいろいろな土地で、御柱祭のように、神の化身である神木と民が交歓する儀式が行われていたのかもしれません。今後、じっくりと研究してみたいと思います。
Commented by hibikorekouji2 at 2016-04-05 22:47
御柱祭はニュース映像ではよく見ますが、生で見たら凄い迫力なのでしょうね。
「空中茶室」という発想には驚きました@@
そして「空飛ぶ泥舟」というネーミングも面白いですね。
Commented by rollingwest at 2016-04-05 23:13
小石ペガサス様、日本という国の奥深さをあらためて再認識しました。でも過去に繁栄した数々の歴史が抹殺され埋れているのもまた事実・・。勝者が歴史を塗り替える繰り返しですね。
Commented by wistereasublime at 2016-04-06 00:10
メタボの白クマです。御柱祭は今年でしたね。私の友人がこの近くに住んでおり、御柱祭の時は沿道の家々は接待やら何やらで大変だとか。祭に参加したした男衆が酔って道路に寝込んでしまったり、と毎回トラブル続出と嘆いています。
それがお祭りということで諦めているそうです。
Commented by small-talk at 2016-04-06 00:27
御柱、一度見て見たいですよね。
守屋山、昔、茅野の駅から、歩いて登りました(笑)
Commented by つちや at 2016-04-06 05:47 x
お早うございます
数年に一度の御柱祭、先日の新聞やテレビニュースで目にしました。
諏訪神社参拝で御柱を観たの1回でだけです。
RWさんから詳しく見せて戴きながら勉強しています。
一度では読み切り難しですね。 時間をかけて読ませて貰います。
Commented by rollingwest at 2016-04-06 06:00
ryoko57様、次の7年後は数え年なので実質は6年後で私達は65歳です。まだまだ若いね!諏訪の湖水花火も有名だけどやはり柏崎の海中スターマアインは世界に誇れる名花火、小生も30年くらい見ていないので久しぶりに体験したいですね~!綾子舞も一度見たいね~。次回は参加しようかな。
Commented by rollingwest at 2016-04-06 06:06
ハマジュリ様、諏訪・松本・上田を組み合わせて1泊2日の旅行はいかがでしょうか?信州の魅力がたっぷり味わえます。アキバスクエアでの柏崎イベント、柏崎日報にハマジュリ様を含めた美女軍団がしっかり載っておりましたね~!来年こそお花見ウォ-クを実現いたしましょう!
Commented by 安人(あんじん) at 2016-04-06 06:10 x
お早うございます(*^^*)

明日は 又雨ですね  楽しませて呉れたさくらも

ボチボチ終わりでしょうか~

チョット残念ですね
Commented by rollingwest at 2016-04-06 06:13
remy様、来ましたね~天啓remyワールド!確かに日本の縄文時代は世界人類の文明規模を遥かに超えている壮大なる歴史年数ですね!約1万5,000年前が発祥ということは紀元前130世紀以上と言うことになります。その頃からストーンサークルの集落を築き平和な共同社会を営んできた日本の超古代文明の偉大さに驚くばかり!日本が地球の文明起源で西へ渡りオリアエントやエジプト文明開花に繋がったという説・・、ありえるような気がしてきました!
Commented by rollingwest at 2016-04-06 06:22
マツ殿、関西在住に俱留尊山はススキの時期に家族で行ったのですが、樹氷が美しい高見山は憧れていたのですが行きそびれてしまいました。このエリアが映画舞台になって諏訪御柱の様な光景が描かれていたとは初めて知りました。御柱祭の研究を是非とも深めて見て下さい。実に興味深いですよ。
Commented by rollingwest at 2016-04-06 06:29
hibikorekouji2様、今や日本を代表する有名建築家・藤森照信が茅野市(ミサクチ神の前宮近隣地)の出身だと守矢神長官資料館訪問で初めて知りました。未来的なデザインと縄文の融合感が実に興味深かったです。「空中茶室」是非とも見に行って下さい。宇宙人が縄文時代に地球に到来しヒトに文明を移植したのかも・・!という感覚になります。
Commented by rollingwest at 2016-04-06 06:36
メタボの白クマ様、6年(数え年だと7年)に1回しかない勇壮な祭り、諏訪の男達は今まで溜めていたものが一挙に噴き出し燃えるのでしょうね~!縄文時代から受け継がれてきたDNAが根付いている地、まさに神に捧げる古代祭りの象徴ですね!
Commented by rollingwest at 2016-04-06 06:44
ひつじ雲様、守屋山に茅野駅から歩いて登ったのですか!それは凄い!小生は杖突峠のバス停から、登山口まで30~40分で登頂したのであまり感慨がなかったのですが、神の山と仰ぐ茅野の里から全て歩いたことに尊敬します。神の山はこうやって登るべきですね。
Commented by akiotakahashi at 2016-04-06 06:49
ユダヤ、物部氏もかかわりなど、流石に知識豊富です。
4/3に蓼科に行きましたが、丁度御柱で大渋滞でした。諏訪神社は、末神社が、諏訪地方の各所に散らばっているようで、色々な場所に柱が飾られて立っていました。
Commented by rollingwest at 2016-04-06 06:51
つちや様、諏訪は4つの宮を全て訪問して見て下さい。それぞれに雰囲気が違い威厳があります。16本の柱(4宮×4本)に向って祈願すれば縄文時代に天から与えられたパワーが伝わってきてますます充実した人生が送れるかも・・!(笑)
Commented by rollingwest at 2016-04-06 07:02
安人様、毎回こまめに御来訪ありがとうございます。最近はクルクル天気が変わり始めましたね。もう葉桜の日が来ますが、また新緑を大いに楽しみましょう!
Commented by rollingwest at 2016-04-06 07:10
アキタカ様、諏訪エリアの摂社・末社はそれぞれの御柱祭りが諏訪大社大祭のあとに順次行われます。貴殿のルーツは大神神社の繋がりから出雲ではないでしょうか?そうすると貴殿は多分、物部氏の末裔かもしれませんね~!出雲・諏訪大社・縄文の雰囲気をまた感じて見て下さい。
Commented by ひろし爺1840 at 2016-04-06 07:36 x
!(*^_^*)!ブロ友・ローリングウエストさん、お早う御座いま~す!
私のブログにお越し頂き心温まるコメントを有りありがとう御座いま~す!
取材編集の励みになり大変嬉しく思っています。

@('_')@コメント<⇊⇊>
●諏訪の奇祭にお招きを有り難うございます。
実際に見た事はなく、ご案内を聴きながら興味津々でブログ旅を楽しませて頂きました。
またのご招待を楽しみにお待ちしていま~す。

!('_')!今朝のMyBlogは<⇊>
*私が良く散歩に行く公園の様子を動画とデジブックにしましたので、一服しながらリラックスして頂ければ幸せます。
!(^^)!お付き合い頂いた感想も宜しくお願いしま~す!それではまた!バイ・バ~ィ!

Commented by 片田舎動物病院 at 2016-04-06 08:20 x
3年前、二社四宮訪ねました。

今年も賑わいそうですね。
Commented by imai at 2016-04-06 17:23 x
御柱祭、先日テレビで見ました。
勇壮ですよね〜。
Commented by あき at 2016-04-06 20:49 x
こんばんは^^
数年に一度の「御柱祭」TVで見ました。
見ても参加しても楽しそうな盛大な祭りですね。
迫力があって男なら参加してみたくなります(^^)
熱気が伝わってきます。

諏訪「守屋山」山頂からの風景、
見晴らしが良く最高ですね。
お天気も良くてお写真を拝見しているだけで
行った気持ちになりました。

Commented by mcnj at 2016-04-06 23:11 x
壮大ドラマ、拝見させていただきました。
信州に育ったmcnjですが。
茅野の縄文尖石遺跡には行きました。
国宝縄文のビーナスがありました。

御柱祭、始まりましたね。
まだ、みたことはありません。
毎回死者が出るような、危ない行事だそうですが、
なにぶんにも、神事なので、警察も、口を出せないそうですね。
Commented by rollingwest at 2016-04-07 06:00
ひろし爺様、諏訪の奇祭は6年(数え年だと7年)に1回しかない事に加えて最近人気が高まって来たのでなかなか宿の確保も難しいです。実際に見るのは結構難儀かもしれませんが一度体験して見て下さい。(デジタル諏訪観光大使)
Commented by rollingwest at 2016-04-07 06:07
片田舎動物病院様、諏訪の4宮を全て訪問されましたか!思い出して頂き嬉しいですね~!
Commented by rollingwest at 2016-04-07 06:15
長岡imai様、今年も御柱祭り特集がGWにBS放送されることを今から期待してワクワクしております。
Commented by rollingwest at 2016-04-07 06:22
あき様、参加するには勇気が入りそうなお祭りです。そして御柱を立てられるのも、坂落としの最前線に座れるの栄誉も、日頃の人望や地元貢献などで最終推薦が行われるようですが物凄い裏での競争があるようですよ。
Commented by  のんのん at 2016-04-07 06:43 x
諏訪大社・・御柱祭はすごいものだったでしょう
けが人の出るほど勇ましい祭り、興味ありながら
まだお祭りには行った事がありません。
長野の友達に案内されて見たことがありますが岡本太郎さんの発見した万治石仏は
重厚で魅力を感じ、さすが太郎さんと思いました。
いつも詳しい記事に感服しています。
Commented by rollingwest at 2016-04-07 06:46
mcnj様、全国の観音霊場巡りで結願が叶ったら最後に北向観音(別所温泉)と善光寺に御礼参りすることが幸せに繋がると云われていますが、諏訪大社・守屋山はこの2つのお寺の丁度真ん中にあり同じ経度上にあるのです。こちらも物部守屋の呪いを鎮めるためにこの3つ寺社が配置されているのではないかと推測します。不思議なラインであちこちパワースポットがある信州は本当に奥が深い!
Commented by rollingwest at 2016-04-07 07:20
のんのん様、昔は死者が出ても表には出なかったようですが、今はマスコミ注目の祭りになってしまったため事故は厳禁、かなり気を使って祭りを運営しようとしています。先日、諏訪の人と話す機会がありましたが20年前までは全国には殆ど知られていなかったので地元の人達だけで大いに盛り上がれたのに、今は観光客が多過ぎて・・と溜め息をついていました。
Commented by koyuko at 2016-04-07 09:09 x
今日、TVでも「御柱祭り」を放映してました。すごい迫力でドキドキして見ました。
まさに男の祭りで勇壮で目の当りにしたら、すごいでしょうね。
歴史の由来も知らずに鹿島神宮や守屋山に行ってましたが、改めて勉強しました。
守屋山は2度行きましたが、頂上の風光明媚は瞼に焼き付いています。
Commented by ふろう閑人 at 2016-04-07 14:22 x
数年前多分八ケ岳のどこかにに登った時ですが登山の合間に御柱を落とすところ等観光しました。手水鉢や公衆便所の手洗いまでもが温泉だったことを強烈に憶えています。
良い所ですね。
Commented by nobunagaE.T at 2016-04-07 16:31 x
諏訪大社には深い歴史があるのですね。全く知りませんでした。御柱まつりは死者がでても続けられてるのですね。余程意味があるお祭りなのでしょう。TVでは見たことがありますが一度見てみたいものです。
Commented by ゆうき at 2016-04-07 18:07 x
前回の御柱に行かれてたのですね!
大迫力だったんでしょうね!

こちらでは連日テレビで放送されていて、巨木を町の皆で懸命にあの場所まで運ぶ様子が写されてました。今年最も大きな柱を担当した地区は90年以上ぶりの担当らしく気合入れて運んでいて、見ているこちらまで力が入りました!

Commented by シクラメン at 2016-04-07 18:15 x
諏訪大社の御祭りは迫力のある勇壮なお祭りですね。
たくさんのひとが出て高い所から滑りおりられますね。
いつもながらの詳しい取材すごいです。今日は大雨満開の桜も
可哀そうです。
Commented by setuojiji at 2016-04-07 20:58
諏訪大社の御柱祭り、永い歴史の中に続けられてきた神事、ユダヤ文化が交錯する内容には驚きです。
Commented by wingtom at 2016-04-07 23:36 x
こんばんは
諏訪の奇祭 御柱祭
見てみたいです
規模が大きすぎて
私に対応出来るかどうか心配ですが
良く調べられましたね
良く読んで
行けそうなら挑戦してみたいです
ありがとうございました
Commented by rollingwest at 2016-04-08 06:00
koyuko様、貴女様も鹿島神宮や守屋山に行っておられましたか!同じレイライン上に鎮座する2つのパワースポットへ知らず知らずの内に導かれていたのですね!古事記で対峙した2大スポットが全く同じ緯度(北緯35度58分)に並列鎮座していることは本当に不思議な気がします。
Commented by rollingwest at 2016-04-08 06:07
ふろう閑人様、諏訪は温泉で有名なところですが手水鉢や公衆トイレ水も温泉だったとは小生も知りませんでした。前回の御柱祭で木落としを見られたとは良かったですね!今回も是非とも4つの宮を全て廻られて見ては?
Commented by rollingwest at 2016-04-08 06:14
nobunagaE.T 様、諏訪大社に秘められた深い謎・歴史は善光寺に首が埋められているといわれる物部守屋がキーワードを握っている様な気がします。当時、日本に入って来た仏教に対峙して、守屋はモリヤ・ユダヤの神を守ろうとしたのではないか・・と!
Commented by rollingwest at 2016-04-08 06:21
ゆうき様、巨木運ぶニュースが連日テレビで放送されているとはさすが地元です!大きな熱気に包まれていることでしょう。今年の上社の木落としは残念ながら途中で傾いて止まっちゃったようでちょっと残念ですが無事故で何よりでした。
Commented by rollingwest at 2016-04-08 06:27
シクラメン様、都内の桜は強風・雨で散ってしまいましたが諏訪の桜はこれからです!是非とも奇祭と桜のコラボを満喫してみるのもいい企画ですよ。でも宿泊予約が難しいかも・・、思い立ったら吉日!
Commented by rollingwest at 2016-04-08 06:43
setuojiji様、日本にユダヤ文化の痕跡は随所に見られます。RW記事ではこらからも一連のシリーズで書いていきたいと思っておりますのでまたマニアック世界に時たまお付き合い下さい。
Commented by rollingwest at 2016-04-08 06:52
wingtom様、御柱祭は6月まで続きますのでまだまだ見るチャンスはあります。数えで7年に1度しかない祭ですから今回を逃しちゃうと後悔しちゃいますよ~!興味を持った時に見に行くことが意義があります。いつ行くの?今でしょ!(古・・笑)
Commented by 菜桜 at 2016-04-08 09:20 x
お早うございます。
「御柱祭」と言う催事は7年に一度ですか お祭りは知っておりましたが 7年に一度とは存じませんでした。
一度は見たいものです。
諏訪神社も善光寺は参拝はしたこと有ります。
当地から不便なのです。」
Commented by KawazuKiyoshi at 2016-04-08 10:48
今日は。
実に楽しい話をありがとうございました。
好く調べていますね。
昔ユダヤ人の友人が来た時に日本の
神社の幕を張る習慣について議論したことがあります。
ヘブライの名残かも、とは面白い。
気が付かないことでした。
本当に素晴らしい記事に感心しきりです。
お元気で。
今日もスマイル
Commented by 安人(あんじん) at 2016-04-08 17:56 x
こんばんわ(*^^*)

本当に桜終わりましたね

明日は男性料理教室です 新しい女性の先生デビューです

40歳 (この会は23年目に入ってます)

明後日は恒例の花見です  持ち寄りです

さくらは姥桜ですね(笑)

Commented by takezii at 2016-04-08 18:08 x
諏訪の御柱祭りは TVで観ている程度の類で 詳しくは知りませんでしたが RW様の レポート、写真、周辺資料で すっかり 通になりそうです。毎度のこと これだけの内容にまとめ上げられる力量に 圧倒されております。
諏訪が これほど 歴史的に ミステリー多き地だったのかと 驚いています。頭の回転が鈍い爺さんとて、ゆっくり拝見させていただきます。
いつも 気まぐれブログに コメントをいただき 有難うございます。励みになります。
Commented by ワンとも at 2016-04-08 19:48 x
また御柱祭の7年が巡ってきましたね。
長いようであっという間のような気がします。
無事故で無事に終了してほしいものです。

日本の神話のある所、ユダヤ伝説がちらつきますね。
青森にあるキリストの墓も何か関係があるのでしょうか?
Commented by びーぐる at 2016-04-08 22:59 x
御柱祭の木落しはもちろんテレビで見ただけですが
すごい迫力というか恐ろしいですね~
しかしながら奥が深くて興味が尽きませんね。
Commented by さかきんぐ at 2016-04-09 02:47 x
こんばんわ。

諏訪の御柱祭。ニュース等でしか見た事がないですが、威勢の良いお祭りですね。数えで7年おきというのも貴重な祭りごとです。それにしても、木落としは迫力あるな。

諏訪のパワースポット、興味そそりますね。
Commented by rollingwest at 2016-04-09 06:28
菜桜様、7年に1度の盛儀大祭といえば諏訪御柱祭、善光寺御開帳の他に、戸隠神社式年大祭も同じサイクルです。ここは天の岩戸伝説がある日本有数のパワースポット!ここも善光寺に近いのです。神と仏の融合、信州にはやはり深い謎が・・!
Commented by rollingwest at 2016-04-09 06:38
KawazuKiyoshi様、お久しぶりです!友人にユダヤの方がいらっしゃって神社の幕を張る習慣について議論したことがあったとは驚きです!ユダヤ祭祀の幕屋内の構造は、聖所・至聖所・拝殿に分かれており祭壇には明かりをともす常夜灯があり、脇には手を洗う水盤があります。有名な古代ソロモン神殿の前には、お賽銭を入れる箱も置かれています。神社の前に置いてある狛犬(こまいぬ)は、古代ソロモン神殿の前にもライオンの像(ライオンはダビデ王統を担うユダ族のシンボル)があります。こうやって見ると何から何まで日本の神社は古代イスラエル祭祀所とそっくりなことが解ります。
Commented by rollingwest at 2016-04-09 06:46
安人様、男性料理教室で新しい40歳女性の先生デビュー、皆さん料理そっちのけでワクワク心が湧いているのでは・・!(笑)
Commented by rollingwest at 2016-04-09 06:56
たけじー様、諏訪・善光寺・戸隠など長野は本当にパワースポットの宝庫です。諏訪という場所はフォッサマグナと中央構造線がクロスしている世界的にも珍しい位置にあります。断層は地球の気が噴き出す所、ここに古代人がその気や神を感じて崇敬して神社を建てたという訳ですね。
Commented by rollingwest at 2016-04-09 07:14
ワンとも様、ゴルゴダの丘で磔処刑されたのは実はイエスキリスト弟のイスキリで、キリストは密かに逃げ延び、今の青森県八戸港から「戸来(ヘライ)村」に上陸していたと言われています。青森には一戸、三戸、八戸と「ヘ」の呼び名の地名が多いのも「ヘブライ」が訛ってできた言葉です。キリストの風貌はハゲで鼻が高く、目が大きく、赤ら顔だった事から、天狗のようだったともわれます。天狗って実は海外から入って来たヘブライ人を見て伝説が継承されたとされる説が有力なのです。
Commented by rollingwest at 2016-04-09 07:33
びーぐる様、御柱祭の木落しを初めて知ったのは15年前くらいでしたがこんなお祭りがあるんだなあと驚いたものです。今年もBS番組で特集があると思うので今から楽しみにしているところです。諏訪の謎解明番組もやってくれないかな・・(笑)
Commented by rollingwest at 2016-04-09 08:11
さかきんぐ様、諏訪御柱祭はこれからクライマックスを迎え大いに賑って行きます。数え年で7年に1回の少ないチャンス。今年は是非ともその空気を体験して見て下さい。機会があれば守矢神長官資料館も覗かれてみては・・!
Commented by よっちん at 2016-04-09 15:00 x
諏訪は大好きな場所なので
何度も行っているのですが
御柱祭はまだ見たことがありません。

次の御柱祭の時には定年退職しているので
見に行きたいですねぇ。
Commented by 亀三郎 at 2016-04-09 16:46 x
こんにちは
たくさんのコメントの数で圧倒されます~~(^_^;)
内容が濃いので ファンが多いんですね~~~
このlogでは、善光寺 ツアーで行ったんですが
胎内くぐり、、、ほんとのマックラで何も見えず、、、
キホンが
閉所恐怖症のわたし、軽いパニック症に 笑
想いだしても ドキドキします (^_^;)
Commented by もうぞう at 2016-04-09 19:11 x
相変わらず、すごい情報量ですね~
まつり?はすごい迫力ですが、危険性が高いように思いますね。
実際には見たことはありません。
Commented by なりちゃんジイジ at 2016-04-09 21:00 x
前々回の下社の御柱祭り、木落しを見に行きました。
すごい人出で、写真を撮るところではなかった。ことを思い出します。
詳しく調べられて、まとめられていますネ
いつも感心感心!!
Commented by tombee-yanaze at 2016-04-10 04:43
タケミカズチさん、出雲を追われ大復活。
それにしても郵送過ぎるお祭り。
TVでしか見ませんが・・御柱の上に乗りたいとは思いません。
いつもながら詳細で広がりあるレポートに驚きです。
Commented by siawasekun at 2016-04-10 06:03 x
素敵なショットと解説から、様子、雰囲気、伝わってきました。

珍しいいろいろなショット、・・・・・・・。
見せていただき、 siawase気分です。
ありがとうございました。

ブログでのコメント交流、・・・・・・。
いいものですね。

いつも、涙が出るほど嬉しいコメント&心遣い、心より、恐縮、深謝しています。
Commented by rollingwest at 2016-04-10 06:16
よっちん様、諏訪に何度も訪問されていましたか!小生は湖が凍ってできる御見渡り現象をまだ見たことがないので一度体験したいと思っているのですが、地球温暖化の影響でなかなか願いが実現していません。こちらは7年に1度どころか10年に1度になっていくかも・・(泣)
Commented by rollingwest at 2016-04-10 06:27
亀三郎様、善光寺ツアーで胎内くぐりを体験されましたか!前立本尊御開帳の時でしょうか!その大元の絶対秘仏って何だろうといつも思っています。もしかして物部守屋ではなくてミサクチ神の化身だったりして・・!
Commented by rollingwest at 2016-04-10 06:58
もうぞう様、先日諏訪の人と話す機会がありましたが、昔の御柱祭は死者が出てもあまり表に出ることはなかったが、今はマスコミで大騒ぎになるので安全には相当気を遣っているようです。
Commented by rollingwest at 2016-04-10 07:09
なりちゃんジイジ様、10数年前に木落としを御覧になっておりましたか!その頃から大混雑で写真を撮るのもままならない程の人気ぶりだったのですね。前回諏訪に行った小生も木落としの行列に並ぼうと迷いましたがあまりの人の多さにあきらめて里曳き中心の見学にしました。
Commented by rollingwest at 2016-04-10 07:18
清治花便り様、諏訪はまさに貴殿の住む石見・出雲と親戚の土地、縁を感じられる気持なのではないでしょうか?タケミナカタは出雲から諏訪までどのようなルートで逃げ込んで行ったのかは明らかになっていませんが、多分日本海ルートで糸魚川から諏訪へと入ったのではないかと推測しております。
Commented by rollingwest at 2016-04-10 07:25
siawasekun様、いつもありがとうございます。この週末はまたトリ撮り名人を発揮ぶりでしょうか?
Commented by hirugao at 2016-04-10 08:48 x
とにかく凄い量の記事の写真ですね~
暖かくなりお出かけも楽になりましたね。

Commented by mako at 2016-04-10 10:41 x
家から諏訪湖へ、和田峠越えたら1時間位で行かれます。
諏訪の御柱は迫力ありますねぇ~!
諏訪の女性は7年に一度の御柱の振る舞いの為に、
「御柱預金をし、自宅開放、誰にでも振る舞うそうです!」...
急に親戚が増えるそうですよ~!

丁寧な記事に感心します!!
有難うございました。
Commented by photo510ひろし at 2016-04-10 11:08 x
御柱祭、祭りの度ニュース紹介されますが深く考えたことはありませんでした。
命がけの神事ですので、本来は深い意味が有るのではと思っていましたが・・・
失われたアークにつながるとは、今回の話は、大ロマン!満載です。
善光寺の謎も興味が沸いて来ました。
Commented by arak_okano at 2016-04-10 17:31
諏訪大社の神事、とにかく驚くばかりです、命をかけるなんて
アラックには信じられないんですが、歴史なんですね、血に染み込んでいるんですね。
今日も大作をありがとうございます、バグースです。
Commented by 寂恋法師 at 2016-04-10 19:45 x
単なる偶然ではない北緯35度58分だと思います。古代の人々の天体の運行に関する観察眼には驚かされますね。ところで伊勢神宮の外宮から内宮に至る道にある燈籠全てに🔯のデザインがあることは実地調査してきました。デザインは全て宮内庁(=天皇家)の意向だそうです。また初耳でしたが八咫鏡にヘブライ語が書かれてるなら天皇家にユダヤの血が混じっているのは間違いないでしょうね。今回も歴史に造詣の深いRWさんならではのレポート、堪能しました!
Commented by ちごゆり嘉子 at 2016-04-10 20:54 x
こんばんは。
素晴らしい写真の数々 すごいですね!
Commented by Soul Mate at 2016-04-10 21:45 x
「木落とし」命がけじゃなあ。あの先頭の人は正気じゃ勤まらんよ。鏡にヘブライ語って本当?ヒトラーもビックリじゃのう。おぬしは博識じゃなあ。大久保が新記録樹立。代表じゃパッとせんかったが、立派じゃのう。。。
Commented by シクラメン at 2016-04-10 21:58 x
こんばんわ。今年は信州へ旅行される方が増えているでしょう。真田丸の影響は大きいでしょう。私も行きたいけど行けるかな?
Commented by kwc_photo at 2016-04-10 22:05
御柱祭、ニュースで何度もみましたが、勇壮な祭りですね。
迫力が半端ないです。
あれは一度見てみたい!と思いますが、大変なんでしょうね。
空中茶室にはビックリです(@_@)
Commented by rollingwest at 2016-04-11 06:01
hirugao様、お腹いっぱいの写真の押し付けにお付き合い頂き恐縮です。何事も腹8分目がいいのは解っているつもりなのですが・・、つい・・(苦笑)
Commented by rollingwest at 2016-04-11 06:07
マコ様、諏訪湖のお近くにお住いなのですか?もしかして諏訪大社の氏子様でしょいうか?それならばこの週末は下社の木落としで大賑わいでしたね。諏訪は魅力いっぱいの場所、またレポートしますね~!
Commented by rollingwest at 2016-04-11 06:18
photo510ひろし様、善光寺前立本尊御開帳と諏訪大社御柱祭が一年違いで同じサイクル(数え年で7年に一度)で開催されていることに気が付いたのは最近のことです。両パワースポットの中間点にある北向観音が観音霊場巡りの最後のお礼参り霊場になっていることも何かの謎がありそうです。
Commented by rollingwest at 2016-04-11 06:26
アラック様、久々にバグースお褒めを頂き光栄に存じます。諏訪の祭りは縄文文明や生贄の血脈が受け継がれてきたのですから祭りが命がけは当然のことなのでしょうね!縄文文化にあこがれた岡本太郎が参加した気持ちが解ります。
Commented by rollingwest at 2016-04-11 06:37
寂恋法師様、諏訪大社(縄文文化のシンボル)と鹿島神宮(大和・軍事政権のシンボル)が北緯35度58分で対峙していることは実に興味深い。そして鹿島は蝦夷征伐の軍事拠点となって東北に睨みを聴かせた神の地、まだまだ古代ミステリーは深そうです。
Commented by rollingwest at 2016-04-11 06:45
ちごゆり嘉子様、貴殿の故郷である徳島剣山はまさにユダヤ聖櫃の伝説地ですね。四国霊場八十八巡礼の締めは逆打ちで徳島にゴール。その時に剣山のアークを担ぎあげる日に合わせて再度登頂したいと想っています。
Commented by rollingwest at 2016-04-11 06:53
聖二殿、伊勢神宮地下神殿にはキリストの十字架が埋められているという言い伝えもあるのじゃよ。徳島には失われたアーク伝説の山、富山にはモーゼの墓伝説もある。古代日本には随所にユダヤミステリーだ散りばめられているのじゃよ。これからおいおい紹介して行くね。
Commented by rollingwest at 2016-04-11 07:03
シクラメン様、今年の信州は御柱祭に真田丸人気で大混雑だと思います。GWは人に溢れかえって大変なんだろうなあ・・。人混みの苦手なRWはあえてGW時期はあえて穴場スポットを捜してマニアックな旅をしていきたいと思います。
Commented by rollingwest at 2016-04-11 07:11
KWC様、メインの木落としを見るには相当いい場所を早めに確保して長時間待ち続けなければなりません。時間ロスタイムがかなりありそうでちょっとご勘弁ですが、やはり見る価値があるのでしょうね~。前回は木落としは諦めてもっぱら里曳きを楽しんだRWでした。(笑)
Commented by よっちん at 2016-04-11 22:51 x
今日は冬が逆戻りしたような
寒い一日でしたね。

月曜日から仕事がドッサリで
たった今帰宅しました。
今日は訪問だけで失礼します。

土曜日は奈良へ、日曜日は京都へと
リフレッシュしておいてよかった(*^_^*)

Commented by rollingwest at 2016-04-12 06:00
よっちん様、北国では雪が舞ったようですね。新潟では桜満開に雪のコラボが見られたようですが寒くてお花見どころではなかったでしょう。寒暖の差が激しかった今年の冬を象徴するような春の気候です。週末の奈良・京都の旅よかったですね。
Commented by 安人(あんじん) at 2016-04-12 06:04 x
お早うございます(*^^*)

TVで見ましたよ (2016諏訪・御柱祭が開催)

豪快でした 一人の方が最後まで頑張って居られましたが落下されました

皆さん 良い事が有るでしょうね

Commented by rollingwest at 2016-04-12 06:17
安人様、今年の上社の木落としは残念ながら途中で傾いて止まっちゃったようですが毎回成功して決るとは限りませんからね~。でも無事故で何よりでした。まだまだ御柱を立てるなど危険な神事は続きます。
Commented by hirospace at 2016-04-12 08:19
御柱祭をTVで拝見することは何度かありますが、実際に見ると凄さは各段に違うでしょうね。
諏訪大社には八ヶ岳の帰りにお参りしたことがありますが、それが上社だったのか、下社だったのかさえ、今では分からない輩です。
パワースポットの図が前に拝見してから、受け売りで友人に自慢げに話をしたことがあります。
Commented by koba222 at 2016-04-12 16:18
諏訪神社の御柱のことTVで流れてて
今年だなと思い観てました。
いかれたことがあるのですね。
あの迫力は危なさを感じてけが人が出なくて
無事済むといいなと思いつつ観てました。

謎めいた事柄に興味深く読みました。
まさかイスラエルの血が大昔に日本へ?
もしかしたらその子孫が現存するかも?
ミステリーに満ちてますね。
Commented by yodogawasyuhen at 2016-04-12 20:26 x
こんばんは
諏訪大社は一度行ったきりですが、こうしてブログを見せていただくと思い出が蘇ります。
機会あれば行ってみたいです。
Commented by rollingwest at 2016-04-13 06:00
hirospace様、諏訪大社・鹿島神宮のレイライン(春分・秋分)の同緯度に貴殿故郷の霊山・白山がありますね。日本を代表する白山信仰もやはりパワースポットのラインが一致しているんだ!と小生自身も今回の記事作成で気がつきました。
Commented by rollingwest at 2016-04-13 06:07
めざめkoba様、日本・ユダヤ同祖論は昔から有名ですよ。元禄時代の医師博物学者ケンペル(ドイツ)が著した『日本誌』のなかで、言語の 類似にもとづき「この民族は疑いもなく、直接にバビロン諸島人の一部が流れて来て、この島に辿り着いたに違いない」と述べています。その後、数々の学者が諸説を唱えていますので色々な本を読んでみてください。数々の驚きの事実が明らかにされています。
Commented by rollingwest at 2016-04-13 06:15
yodogawasyuhen様、諏訪大社に行くならば今回の守矢神長官と縄文遺跡資料館は是非訪ねて見て下さい。諏訪のルーツは縄文文化が大発展した場所にあったことが納得できます。
Commented by Soul Mate at 2016-04-17 20:40 x
九州方面はお気の毒じゃなあ。震度4以上が80回とか気が狂うレベルじゃの。東日本大震災の時にうちも震度5経験したけど震度7とか6とか怖ろしいわ。中越地震も余震が凄かったんじゃなあ。お母上様もようお一人で乗り切られたのう。。。
Commented by rollingwest at 2016-04-17 20:47
聖二殿、今回の九州大地震のニュースを見て2007年わが故郷柏崎の中越沖地震がフラッシュバックしたが崩壊規模の大きさや余震の多さは計り知れないくらい大きい・・、本当に御気の毒と言うしかない。日本列島はまさに災害の巣、明日は我が身と覚悟しなければならんなあ・・(恐)

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