


★2025年を振り返ってみて・・、恒例の「RW・年末狂歌」さて今年も年末恒例「
RW年末狂歌」を吟じます。2025年に駆け巡った数多くの報道ネタから12回目の回顧レビュー、今年の一般記事は本編で最後になりますが、皆様からの沢山コメントを頂き心より感謝!来年もまたご愛顧よろしくお願い申し上げます。よき年末年始をお迎え下さい。

過去掲載した
「RW・年末狂歌・回顧レビュー」はコチラから
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【国内時事・一般編】
(01)「ひび割れがとても気になる散歩道 老朽インフラ 命の危険」 (1月)

⇒八潮市の道路が陥没してトラック落下する事故が発生!陥没穴が拡大して周囲には悪臭が漂い、救助活動は難航を極め2次災害が広がった。水道管・ガス管・道路・橋脚は敷設から50~60年が経過して損壊崩落が懸念。財政赤字も気になるがインフラ施設の老朽化対策は喫緊の課題!
(02)「一流銀行・名門大学 次々と 私服を肥やす悪事が世間に露呈」 (1月~1年中)
(03)「モラルなき隠しカメラのエロ教師 果てなき欲望 ストーカー事件も」

⇒三菱UFJ貸金庫から金塊20kgを窃盗した女性行員、東京女子医大の理事長や東京大教授の融着など不祥事が発覚、かたや全国で教師による猥褻・セクハラ事案の不祥事が続々と明るみに!かつて尊敬を受けた聖職者の姿は性食者か。モラルが高いはずと思われた職業も信用は失墜・・
(04)「備蓄米・古古古米が流行語 放出値下げも 政権変われば・・?」 (1年中)

⇒「コメは買ったことない」発言の前々農相が更迭され小泉農相が就任!備蓄米放出で米価のスピード値下げを実現!石破政権で中長期的にコメ増産への政策に踏み出そうとしたが、鈴木農相に変わってからは再び農家寄り政策に逆戻り・・。「おこめ券」みたいな短期的政策でいいのか?
(05)「燃え盛る炎の映像 世界中 固唾を飲んだ焼失の悲劇」 (1年中)

⇒今年も大規模な山火事や世界各地で大火災(1月米国LA、2月大船渡、3月愛媛、韓国、7~8月南欧、11月佐賀関・香港、12月妙義山・日向山)が次々発生して人々を震撼させた! 地球温暖化の影響かor人災なのか?原因は様々だが日頃から地道に積み重ねてきたCO2削減努力は台無し!大規模火事が地球温暖化に拍車をかけ悪循環に陥っているのは、火を見るよりも明らか・・(泣)
(06)「参院選 自民優位が終わり告げ 野党に気遣い石破退場」 (7月・9月)

⇒物価高・外国人問題などが争点化した参院選挙は自公与党が過半数割れ!国民主党と参政党がで大躍進! SNS戦略が国民の選挙行動に大きな影響を与えたのは間違いなし!石破首相はやる気満々だったが、自民党内の声に引き摺り降ろされて辞任表明。一体何がやりたかったのか?
(07)「伊東市長 嘘に嘘を重ねて見透かされ 卒業証書の呆れた居座り」 (1年中)

⇒今年は全国で呆れる自治体首長達が続々と報道!のらりくらりと論点ずらしの呆れた伊東市の女市長(金庫保管の卒業証書は絶対秘仏かよ?) ラブホで仕事の打合せという白々しい言い訳を続けた前橋市長、セクハラ・パワハラ沖縄南城市、秋田鹿角市、大阪岸和田市、福井県知事など不祥事辞任が相次いだ!面の皮が厚い居座りの姿勢はパワハラの兵庫県知事が定着させたのかも?
(08)「ミャクミャクも目を丸くする大盛況 関西万博 終われば黒字化」 (4~10月)

⇒4月から半年間、大阪市夢洲で開催された「関西万博」、開催前は「こんな無駄イベントは不要!建設費用・運営人件費も高騰して膨大な赤字は誰が負担するのか!」と非難の嵐だったが、終わってみれば大盛況で黒字化実現!ミャク・ミャクのキャラクター価値も脈々と受け継がれ、跡地は記念公園で「大屋根リング」もモニュメントとして残され目出度いままに「大団円」!
(09)「暑すぎる 今年も最高新記録 災害級猛暑の日本列島」 (1年中)

⇒統計開始以来最も暑い夏だった!伊勢崎市で過去最高気温41.8度、全国各地で40度超が続出!熱中症での搬送者数も過去最高!史上初の風速80m超の竜巻被害、大船渡の大規模な山火事、ブナ不作でクマ被害が拡大、海水温変化で農漁業に与えた影響、ゲリラ豪雨の甚大な被害も深刻!
(10)「恐ろしや 背後にクマの息遣い 柿の木登り 人まで襲う」 (1年中)
(11)「防衛費・国防強化の自衛隊 クマ対策で緊急銃猟出動へ」

⇒全国各地がクマ出没に怯えた1年!猛暑でブナの実が不作、地方過疎化でハンター減少、森林伐採が追いつかずクマと人間の境界線が不明瞭化等、複合要因が重なる構造的問題。地方の生活・観光が脅かされ、緊急銃猟が認められたが、国・自治体・警察が一体となったゾーニング管理や狩猟人材の育成が必要。課題解決には長期的視野で相当な年月と費用がかかりそう・・。
(12)「女性首相・高市内閣発足で自民の支持率 爆上がり 野党は困惑・心境複雑」 (10月)

⇒日本初の女性首相が誕生!高市早苗「働いて働いて・・・」が流行語大賞に輝く!公明党が連立離脱後、政局が混迷したが維新と組んで保守化政権へ!外交デビューはトランプ初対面で華やかなスタートを切ったが台湾有事発言で中国とは一挙に関係が冷え込む!支持率が高位置(takaichi)の中で来年は衆院選挙か?しかし物価対策・外交防衛・財政規律・定数削減など課題は満載!
(13)「バブル超え 日経平均5万円 株と物価に庶民の不満も爆上がり」 (10月)

⇒日経平均株価が5万円超!株と物価はガンガン上がるが、賃金・年金の方は追いつかず!高市さん、定数削減も必要だけど、「そんなことより物価高・円安対策」!財源不足ならば無駄の削減・インバウンド・高額所得者の負担増などまだ沢山やりようがある筈!でも借金は駄目よ~!
(14)「サイバーでアサヒやアスクル大混乱 油断は大敵 明日来る災禍」 (10月)

⇒ランサムウエアのサイバー攻撃で標的にされたアサヒビールやアスクルはシステム障害で生産停止や出荷作業で大混乱!重大サイバー攻撃を未然に防ぐ「能動的サイバー防御関連法」が5月に成立したのに・・・半年後にこんな事態になろうとは・・。「仏を作って魂入れず」ではないか!
(15)「年取った・・、今年も時間が速かった・・ 昭和100年・戦後80周年」 (1年中)

⇒2025年は昭和100年・戦後80周年の節目年、昭和生まれの自分も前期高齢者。昭和的価値観も令和の時代には通用せず。かたやレトロな懐古ブームでも注目され、色々な意味で昭和という時代を見詰め直す年だった。かく言う自分もあっという間に古希近し・・「ああ、光陰矢の如し」
【海外時事編】
(16)「関税で揺さぶり脅すトランプ狂気 武器はディールの多利富満(tariff man )」(1年中)
(17)「関税を15%に下げたけど 膨大投資 米国の意のまま」

⇒トランプ第2次政権スタート!政策を悉く覆す大統領令の発布して、世界各国に無理難題(高関税・移民政策・国際協調離脱など)を次々に要求!日本は7月15%で妥結したが、高目球を下げただけ(以前より税率上げ)!5500億ドル(80兆円)も投資させられ全く釈然としない!
(18)「韓国の大統領また逮捕 後任・李在明 実用主義か?」 (1月・6月)

⇒尹大統領が前年12月に戒厳令を出して韓国政治は大混乱!年明けに逮捕・弾劾訴追、6月に左派の李在明が大統領に就任。徹底した反日主義者は一挙に態度を変えた!実用主義と言いながら、いつ豹変するか誰も信用していない。韓国大統領の哀れな定番末路になりそうな予感・・
(19)「レオ教皇コンクラーベで選ばれる 世界はトランプと根くら~べ」 (5月)

⇒ローマ・カトリック教会の第267代教皇を選ぶ選挙(コンクラーベ)は米国出身の枢機卿レオ14世が選出され就任。世界的に人気の高かった前教皇の死のインパクトは大きく、選挙は保守派と改革派のぶつかり合い!内部闘争を描いた映画「教皇選挙」もタイムリー公開で大ヒット!
(20)「トランプとゼレンスキーが怒鳴り合う 強国ゴリ押し 捻じ伏せ和平」 (1年中)
(21)「ウクライナ捻じ伏せ ロシアにおもねつつ 何としてでもノーベル平和賞」
⇒国内では人権・学問自由・言論圧力をかけてもノーベル平和賞だけは絶対欲しいトランプ!イスラエルとハマス停戦合意、インドとパキスタンの紛争等8つの戦争を止めたと嘯く!ウクライナ戦争はゼレンスキーと怒鳴り合ったり、ロシアに圧力強化のフリをしているが最後はロシア優位での終結を狙う。政治的成果をアピールして権威付けを狙う独善男に平和賞が相応しいのか?
(22)「山火事・地震・大洪水 人災事故と今年も衝撃ニュース続々」 (1年中)

⇒2025年も天災・人災・戦争と悲劇の報道!1月は米国カリフォルニアの大規模山火事、航空機の重大事故(韓国・米国・インド)が続発、3月ミャンマー・6月フィリピンで大地震、7月は米国南部、11月はタイで豪雨の大洪水、さらに香港の高層マンション大火災・・、もう言葉もなし
(23)「中国の抗日戦勝80年 中露朝・三悪人が並び立つ」 (9月)

⇒9月に中国で抗日80周年の軍事パレードが天安門で開催、悪の三大帝王(習近平・プーチン・金正恩)がミサイルを睥睨する反欧米の権威主義同盟。世界の分断を煽る対立構造 中国の国内経済低迷で人民不満を外に向けさせる意図が見え見え、軍事国家の三悪には辟易させられるばかり
(24)「高市の台湾発言吊るし上げ 高圧・脅し 嫌がらせの中国」 (11~12月)

⇒中国という「ならず者国家」がいよいよ本性を剝き出し始めてきた!高市首相・台湾有事発言に言いがかりをつけ、数々の脅し(水産物規制・観光客訪日停止・音楽文化圧迫・レーダー照射・レアアース管理強化)、間違いなく2~3年以内には台湾進攻をしていることは間違いなし。ポケットに手を入れチンピラの様な態度で威圧する中国外交局長、これが狼浪外交の本質。習近平しか見ていない忖度の側近達は誰も独裁を止められない国、品位なき哀れな裸の王様・・・(嘲笑)
(25)「溢れ来る外国客が4千万 観光公害 もう辟易感」 (1年中)

⇒今年もインバウンド客の勢い留まらず、2025年訪日外国人旅行者数は史上初の4千万人超えが確実!日本経済を支えてくれるありがたき需要だが、特定地に客が集中する観光弊害は増々拍車がかかり辟易感!中国政府の訪日観光制限政策はオーバーツーリズム解消でむしろ大歓迎!
【スポーツ編】
(26)「正月は恒例・箱根路TVに釘付け 今年も青学 新記録連覇」 (1月)

⇒第101回「箱根駅伝」は青山学院大が盤石のタスキリレーで2年連続8度目の総合優勝!前日は山登り5区で逆転、7度目の往路Vを達成。復路では1度もトップを譲らず独走状態、昨年マークした大会新記録を更新する10時間41分19秒で栄冠、常勝維持で更に進化させる原監督に脱帽!
(27)「W杯 8回連続8回目 末広がりの ベスト8以上期待」 (3月、12月)

⇒W杯アジア予選は圧倒的な強さで8回目の出場を決めた!来年6月、本大会の相手は、初戦オランダ、チュニジア、欧州プレーオフ国と決定!突破後はトーナメント1回戦でブラジルorモロッコと対戦の可能性が高くタフ過ぎる!しかしこの壁を突破できなければベスト8なんて夢の夢
(28)「風格の横綱昇進・大の里、豊青龍と安青錦の三つ巴」 (5月、11月)

⇒「大の里」が初土俵から13場所で横綱に昇進!明治42年以降、最も速い記録の快挙!風格と懐深い大器は間違いなく名横綱になること間違いなし!秋場所は豊青龍と横綱同士による優勝決定戦(16年ぶり)、来場所に新大関する安青錦の躍進も著しく来年は3横綱への期待が高まる!
(29)「MLB奇跡の山も谷もあり ドジャーズ連覇 両者MVP」 (1月・6月・11月)
(30)「ミスターが昭和100年に見届けた日本野球の栄光・燦燦」

⇒1月にイチローがMLB殿堂入り。6月に背番号3「長嶋茂雄」の訃報が入った年に、日本人3選手に牽引されてドジャーズがWシリーズ連覇達成の偉業!大谷翔平は3年連続4度目MVPを満票獲得、山本由伸がポストシーズンMVP !日本野球が世界を席巻する時代、ミスターも歓喜!
【芸能・文化編】
(31)「暴かれた【フジtoなかい】のスキャンダル 倫理とモラル 批判の嵐」 (1月)
(32)「お台場の砲台炎上 集中砲火 ドンの日枝もついに引導」 (3月、6月)

⇒中居正広は性加害問題で一挙に芸能界引退に追い込まれ、フジTVは10時間半の異例糾弾会見、セクハラ・パワハラ体質・人権無視の企業風土と厳しい指摘を受け旧経営層が総退陣!スポンサーが次々離脱、経営危機に陥った!国分太一もコンプラ違反で一挙に転落の人生。時代のアップデート・変化について行けなかった昭和的経営陣や調子に乗り過ぎたアイドルの哀れな末路
(33)「国宝がイケメン・ヒットべらぼう級 鬼滅の刃も無限の怒涛」 (下半期)

⇒日本映画の勢いが凄い!歌舞伎俳優の激動半生を描いた映画「国宝」興収は175億円で実写映画の歴代1位を記録!海外の評価も好評でアカデミー賞の期待も高まる!「鬼滅の刃・無限城編・第一章・猗窩座再来」は初の全世界興行収入1千億円超を達成、社会現象的なWヒットに驚愕!
(34)「ノーベル賞ダブル受賞に沸く日本 不遇に耐えた地道な努力」 (10月)

⇒2025年ノーベル生理学・医学賞に大阪大学特任教授の坂口志文氏、化学賞に京都大学特別教授の北川進氏が栄誉選出!10年ぶりの同年ダブル受賞の快挙、日本人の科学系受賞数は27となり基礎研究力の高さが世界に示された!今後の課題は後進育成に向けた研究環境の確保と整備
【その他】 (今回の狂歌には入れませんでしたが、こんなニュースも・・)
<国内ニュース>
ホンダ・日産統合撤回⇒リストラ方針、日鉄・USスチール統合、統一教会解散命令、トカラ地震で島民避難、国内原発の新設・再稼働方針転換
<海外ニュース>
世界各地で紛争勃発(カシミール、東南アジア)、パレスチナ国家承認国が増加、イスラエル・ハマス停戦実現
<スポーツ・文化>
女子ゴルフ黄金時代、夏の甲子園沖縄尚学が優勝、大相撲ロンドン公演、福岡ソフトバンクホークス日本一、Jリーグ鹿島アントラーズ優勝
【2025流行語大賞】 「働いて働いて働いてまいります」←高市さん、程々で行きましょうよ!
【2025今年の漢字】 「熊」←この字が来年も選出されないことを願うばかり!kumachauna~
【2025創作四字熟語】 「古米奮闘」←古いコメ(備蓄米)が「孤軍奮闘」で米価を下げた!



【2025墓碑銘】 今年も数多くの著名人が亡くなり心よりご冥福を祈念します! (合掌)

童門冬二(歴史小説家)、デビッド・リンチ(米国・映画監督)、俵孝太郎(政治評論家)、森永卓郎(経済アナリスト)、吉田義男(元・阪神監督)、下条アトム(俳優)、ジーン・ハックマン(米国俳優)、みのもんた(司会者)、曽野綾子(作家)、いしだあゆみ(歌手・俳優)、ジョージ・フォアマン(米国ボクサー)、篠田正浩(映画監督)、リチャード・アーミテージ(元・米国官僚)、フランシスコ(ローマ教皇)、山口崇(俳優)、小山正明(元・プロ野球投手)、長嶋茂雄(ミスタープロ野球・巨人軍終身名誉監督)、増位山(元大関・歌手)、ジェームス三木(脚本家)、藤村志保(女優)、和泉雅子(女優)、小原日登美(女子レスリング金メダリスト)、渋谷陽一(音楽評論家)、中山麻理(女優)、皆川おさむ(元・子役)、ハルク・ホーガン(米国プロレスラー)、上条恒彦(歌手・俳優)、ジム・ラベル(アポロ13号船長)、釜本邦茂(サッカー選手)、千玄室(茶道家元)、露口茂(俳優)、ジョルジオ・アルマーニ(伊デザイナー)、橋幸夫(歌手)、吉行和子(女優)、ロバート・レッドフォード(米国映画俳優)、菅原孝(歌手ビリー・バンバン兄)、ダイアン・キートン(米国女優)、村山富市(元・首相)、広瀬淑功(元・プロ野球盗塁王)、仲代達矢(俳優)、片岡亀蔵(歌舞伎役者)、嵐山光三郎(作家)、原田眞人(映画監督)、片山虎之助(初代総務相)、ロブ・ライナー(米・映画監督)、ジャンボ尾崎(プロ・ゴルファー)、内館牧子(脚本家)、ブリジット・バルドー(仏・女優)、海老名香葉子(初代林家三平・妻)、不破哲三(元・共産党委員長)
(35)「スポーツ界 ミスター、釜本、ジャンボまで 巨星を失う 昭和100年」(6、8、12月)

【洋楽に関する話題】
<墓碑銘>⇒今年も大物アーティストが鬼籍入り、よき音楽を沢山頂いたことに感謝して合掌!
ガース・ハドソン、ロバータ・フラック、スライ・ストーン、ブライアン・ウィルソン、ミック・ラルフス、コニー・フランシス、オジー・オズボーン、ボビー・ウィットロック、ジョン・ロッジ、リック・デイビス、エース・フレーリー、山内テツ
<RW洋楽記事>
年明けは第86巻でスタート、第91巻(3編)までを書き綴り、好きなアルバム曲をレビュー!
「RW/洋楽コーナー」:【My Favorite Songs】INDEX
【Private編】
初の欧州旅行(デンマーク在住の娘を訪問)、ビートルズ聖地巡礼がついに実現!初孫も誕生

日本200名山の挑戦は
184座まで登頂、
残り16座は安全無事に登り、70歳過ぎに達成予定!

★一般記事はこれで今年最後の公開となります。年末最後の挨拶は28日頃に再度入れますが、本年も皆様から沢山のコメントを頂戴して誠にありがとうございました。来年も皆様と楽しい交流を楽しみにしておりますので、あらためてお付き合いの程よろしくお願いいたします。 <(_ _)>
おわり